2026年5月15日 (金)

ナフサ

流通不足が言われているけど、
なんだか?な感じもある

ナフサなんて、実質トッピング(添加剤とか)が
入ってないだけの、ほぼガソリンなのに

まあ、原材料不足で枯渇してるってんなら、
ナフサどころじゃ無くなってるはずなので

(またいつもの)流通の話なんだろな、
と想像には難くないところ

米騒動もそうだけど、どっちかというと
受け手側の話でももあるし

これ、いい加減、踊るのも飽きてくる感じはあるね
まあ、わりと皆反応静かな感じもしたりする

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2026年4月11日 (土)

超かぐや姫!

話題なので見に行ってみる
あー、なるほど....

言われているように、ボカロとかのあれこれがベースになっていて、
あと色々思い当たる作品、諸々のオマージュ?
最近のはやりなんだろな、という感じの取りまとめで

何度もリピートするようなものではないけど
うけるように狙って作ってあるなあ、という感じだった

ちょっと長くて、キャラが薄い割に、画面がうるさいけど
評判出て、上映増えるの分かるなあって感じ

割とキャラが絞ってあって、話は分かりやすかった

これは伏線か?と思っていたけど
回収されなかったな? とかもあるけど、
休みを費やして見に行ってもわりと良かったなあ、という印象

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2026年4月 7日 (火)

新年度

自分の周りは色々動いているんだけど、
自分自身は、まあこれと言って変わるものは無い感じ

世の中、色々騒がしい向きも多いが、まあ世の中大体、
秩序維持の基準で動くので

本当の仕事、トラブルシュートは、表面から見えないところで、
密やかに粛々と進むので、世間の喧騒とは
異世界な感じだったりする

これはこれで、見えるようになると結構面白いものだ
まあ、如何こうできるようなものではない事ばかりだけど
見えてる、可視化されているだけでも十分だ

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自分では、世界や世間を意のままに動かしたい、
とかの野望は無くて

いや、そういうの、マジで面倒くさいので、
良い感じにやっといてもらえば、
こっち、自分は自分の世話、機嫌取りは
勝手にやるので、って感じで

何というか、これが諸々上手く行かせる
秘訣なんだなあ、とか思ったりしている

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2026年3月15日 (日)

謝ったら死ぬ病

なんてのが言われて久しいが...

Z世代の特徴ともいわれるけど、
まあまあどの世代でも、ちょくちょくいる

そう成っちゃうのは、性格、
プライド高いとか、色々要因はあるけど

そのこと自体は、まあ人として
分からんでもない心理ではあるし
そこまで問題じゃない、と思う

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じゃあ、なにが問題というか、
致命傷に成るかと言うと、

自分が謝らない代わり(代償行為?正当化?)に、
関係ないものを攻撃したり、
あたかも社会正義を執行してるかの如く、
何かを糾弾したりする
(自分の事は棚に上げて)

世間や社会が悪いとか、聞かれもしないことを
言い始めたりする

まあ、ヘイトってやつだ

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これもまあ人間の弱い所ではあるけれど

こういうの、確実にコストがかさんでるんだよね
で、何時か、というか、割と早い時期に支払う
状況になっちゃう
世の中、見てないようで見てるし、
ちょっとの時間差でちゃんと支払いはやってくるのだ...


これはコスパ最低だ

今のコスパ、タイパにこだわる風潮にも
真逆を行ってる感もある

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ま、そもそも、こういう糾弾活動?啓蒙って、
なにか追い詰められてるような人、
本人がやっていいような事じゃない

社会的に安定していて、公平なジャッジが
可能な人間こそが意見すべきところだ


なにかしら追い詰められている人間がすべきは
公平ぶった意見、見解ではなく、
自分を一人称にした文脈での訴えだ

そうでないと、切り張りして都合のいい話を
してるだけだと見透かされるし

今はそういう風潮だね

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話をもどすと、

普通はそうなる前に、人の話をちゃんと聞いて
頭を下げられるようになるもんだけど
これができないと、債務不履行で、
人生の半ばあたりで大体詰んでしまう


これは本人もそうだけど、
周りにとって実に迷惑な話なんだよな....

人を育てるときには、この構造も早めに教えて
自分の実力に見合った行動がとれるように
教えていかないと、社会の負担が
増えるばっかりだよなあ、

これも景気を後退させてる一因なのでは?
と思ったりしている

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2026年3月11日 (水)

旧知の知り合い

から連絡あったり

話を聞いてみると、これまた
あー、どこでもそうなっちゃんですよね、案件だ

自分はこれの解決を、もうずっと、30年以上はやって来ていて
で、一定のスキームは構築済みで
もうここ十年以上はブラッシュアップに努めているんだけど

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なぜ、世の中は、必要になるのを分かっていて
目先、楽な方に走ったり、文句言う方に回ったりして
必要なものを、ちゃんと積み上げてこないんだろうな....
と思ったり

まあ、そっちの方が楽?だし、刹那的な満足感はありそうだけど

で、そこそこいい年になってから、
こりゃいかん、と始めるわけだ

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色々聞いても、

昔やってた様な年寄りは、自らが出来なくとも、
経験的にスキームの存在は知ってるって感じ

で、20代とか30代のとっかかりとか、
始めるなら今、って世代は、
やる気と能力は十分ってのも多い

が、いかんせん、その上の層が、うまく指導できない
彼らは自分のこと(立ち回りとか)でそれどころではない

で、若い層が、ほったらかしになってたりする

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本来なら、ちゃんと繋がった世代で
引き継いでいくのが良いとは思うんだけど
明らかに断絶しているので、そこ期待するのは
ちょっと厳しい

なので、何とかしたいと思っている層に話をつけて
直接若いほうにリーチするのが(今のところ)効果的に感じる

とはいえ、この間の層(3~40代)も、
もちろんやる気があれば一緒にやればいいんだけど、
やっぱりやるべき時期、ってのがあって
スタートラインの違い、こればっかりはちょっと
どうしようもない

ハンデを持ってることを承知の上で
やるだけやればいいんだけど、
やっぱり、いままで10年20年やってきた
やり方に戻ってしまいがちだなあ、という印象

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でもまあ、話が有る限りは、
自分にできることはやっていきたいな、と思ったりする

ぐだぐだ、非建設的な文句吐いてるよりは
ちょっとでも世の中よくできる気もして
(自己)満足感もあるしね

高説垂れるばかりで、結局やってなかったのが
身動き取れなくなるのは、
まあ、ちょっと可哀想だけど、致し方ない処

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2026年3月 7日 (土)

色々と

身の回りでは、ちょっとした朗報とか、
割といい話が続いているようだ

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対して、世間では色々動いてるが、どうも今更感もあって、
まあ、堅実にやってる分には、あんまり影響ないだろうな、と思うなど

どうも、どれもこれも、今になって急に分かった話じゃなくて、
もう、そこそこ前からこの状況ってのは分かっていて、
対応すべき所管では、相応の準備してた感じはある

実働できない、文句ばっかり言ってるようなのは、
最初から置き去りにされていて、ますます蚊帳の外、
って感じになってるけど、まあ、これも致し方なし

状況が落ち着くまでは、ちょっと
置いてけぼりになるけど
これも、普段から堅実にやっとけよ、
のメッセージとして取れると良いんだけど、ね

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まあ、動きは見つつ、こっちはあまり変わらず
やってけばいいなあ、と思ったり

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2026年3月 2日 (月)

ベースアップ

なんだか、前にも聞かれたような気がするので、
ちょっと説明

なんで、大きい組織はベースアップ(定期昇給)
なんてものがあるのか、って話

これは、単純な話だと思っていて、

大きな組織では、自分の意に沿わない事だったり
まあ、軍隊とかも命令されたらやるしかないよね
ってので、結果が出ないことが分かっていても
やらなきゃいけない、って前提があるので

その分、結果、成果の如何にかかわらず
報酬に反映されるべきだから、ってのがある

まあ、建前ではあるけど
何事も根拠として使うためには、建前であろうと
必要にはなるので、そういうものだ

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で、個人でやること選べるような建前の仕事、
個人事業主とか、まあ、大抵のベンチャー

こういうのは、ベースアップが無いんだけど
その分、報酬を自分で稼ぐようになっているわけだ

自力で収益出して、給料を上げるべきなのに、
それに加えてベースアップもあったら
ベンチャー、即倒産しちゃう....

あくまで建前ではあるけど、

ベンチャー、個人の立場でなら、
これでは儲からない、あるいは
もっと儲かる方法がある、と思うのなら、
そっちに舵を切る権限?なんていくらでもあるし

なんならそもそもベンチャーって、それを期待して
人雇ってるわけで

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なので、ベンチャーで仕事して給料上がらない、
ってのは、自分の能力と意向とか、そういうものが
マッチしてない、機能してない、ってことになる

世界的には、そういう状態は長く続かなくて、
さっさと本人から離れたり、
給料下がる間もなく、即レイオフされたりするものだけど


日本では、労働者、プロレタリアートにすごく優しいので
本人、どんなパフォーマンスが低くても
それを理由に職を失ったりはしない制度になっている

なので、給料も上がらないけど、下がらない

これは、ベンチャーにとっては、非常に厳しい環境で
日本でベンチャーやってくのが苦しい一因になってるとは思うのだけど


これもまた、制度なので仕方ない処
経営者、労働者、イーブンといえばイーブン

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そもそも、ベンチャーという枠組みに、経営者、労働者、
という対極構造を持ち込むのも、なにかヘンではある気もする

一般的には、ベンチャーの社長、経営者が
組織の一番の労働者な気もしてる

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スポーツ選手みたいに、パフォーマンス条項で雇える、解雇できる
ってことにすれば、日本のベンチャーも、もうちょっと
動きやすいのかもしれないなあ、と思ったり

まあ、いまの時代、優秀有能な人間も、安定を求めるのかもしれないけど

優秀な人材なら、べつにそのベンチャーに依存してるわけじゃないから
あまり気にならない気もするけど

そうじゃない人のほうが圧倒的に多くて、
そういう向きをどう扱うか、(日本では)避けては通れない、
って話なんだよな

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2026年2月27日 (金)

物の価値と、安売りはしない

なんてのは定期的に話題に出るもんだけど

自分的な思いだけど

物自体の価値は単純なところ、
原価で決まるもので、それに掛けた手間(開発費)とかを
台数で割ったものを足したものだ
まあ、管理費とか間接費を載せてもいい

で、原価が100円の物に、その価値が100万円だからって
値札に100万円つけるのは、ちょっと如何か?と言う気もしてる

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結局のところ、ものの値段は
プロダクツそのもののコストで
決まるのがいいと思っている

価値があるのは、それを成立させてる、
ソフトウエアとかシステム側にあるのだから、

一つ例えるなら、物は値段そのままで、100円そこそこで、
ライセンス料、使用料として100万円徴収するのが
いいんじゃないかなあ、と思ったりする

まあ、ライセンス料未収の相手が
機能を実現できない仕組みも必要だけど、
結局コピーできるものを作った時点で
モノの値段上げたところで、売れなくなるのは必至

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技術の安売りをするな、というのは
安直に使われる言い回しだけど、

実際のところ、コストが掛かってるところを
安売りしているのが問題であって

100円で仕入れた部品を、ちょっと細工して200円程度で売るのは
全然安売りじゃないよな、と思う

本当に1個当たり10円くらいしか経費掛かってないなら、
いいとこ200円くらいで売れば良いのだ

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そこ一律100万円~とかにすると、価値が維持できて?
中期的には儲かるもだけど、
さらに大きな枠組み、時間スケールで、業界、世の中全体がしぼんでしまう

経済が回って、世の環境が良くなると結局、
長期的にいい世の中であること、そのこと自体が
景気を衰退させる根本の要因になって、
じわじわ苦しくなる、って構図だと思う

実際苦しくなってるのは、(表面的に)いい世の中を
実現しちゃってる、って側面もあるような気もする

ホワイト企業がうまく行くのは、人の意識が保てる数十年程度なのも
この話と同じなのかも、と思ったり

人間って、そういうものなのか、と疑ったり?したりとか

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なので、安売りはしない、ってのもまあ
一理あるんだけど、それで原価率1%で物を売る
根拠になるわけでもなし

個々の物にブランディングとかで不条理な値札をつけるんじゃなくて
本当に価値あるものを明らかにして、
そこに値段付けるようにするのがいいんじゃないかなあ、と思ったり

一般的にソフトウエアは、コピーが簡単で
回収が難しかったけど、今の時代なら、その辺上手くできそうではある

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安く作ったものは、安く売ればいいと思うんだけどね

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2026年2月21日 (土)

やれやれ...

ここ数日、
またしてもビッグマウス系の輩の不始末、逃亡案件のリカバリをやったりなど


まあ、能力低いのは、ぜんぜん構わないんだよ
そこが問題じゃない

なにか当人、そこに問題あるってことにしたいような感じだけど
そうじゃないんだよなあ

逃亡するくらいなら、さっさと認めて手放してくりゃ良いんだけど
頑なに抱え込んで、経過もひた隠しにしてるんだよね

これでは完全アウトになるまで、察知が難しくなる
で、破綻したときに発覚して大惨事だ(まわりが)

で、私のような、トラブルシュート担当に仕事回ってくるんだけど

------

とりあえず、通常では使わないようなメソッドと
大量の引き出しにあるストックを取り出して、事なきを得る

やり方に注文は受け付けないよ、
デッドライン外から、ちゃんとリカバリしたでしょう
色々助かったはず

でも、病気がどうのとか言いだして逃亡した本人からは、
一言も無いんだよねww

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何時もは、同じ口で世の理を解く癖に、
自分の案件では、退職代行wとは人としてどうなの?

まあ、病気(仮?)離脱は良いんだけど、
口くらいきけるだろう?
後任への感謝と謝罪位あってもいいだろう??とかは思うんだけど
人としてダメ、ってのは、こういうことなんだろうな、と思う


まあ、当人ここまで何度も繰り返してる前科持ちなので、
今更なんだけど

こんなのになんで何度も更生機会を
与えなきゃいけないんだwとかなる

世の中、結構再チャレンジチャンス与えてるし、
優しい世界だよなあ...

これ、だれが支払ってると思ってるんだ、となってる

------

まあ(あんまり)怒ってるわけじゃない
ちょっとの呆れと、通常なら死んでしまった案件を使って
生体実験(サイボーグ手術?)をやって色々知見を得た、
みたいな感じ

実は、自分のやりたいことをやる一つの手法として
こういった、組織?の弱み??に付け込んで、好き勝手wやる、
ってのもある

これも結構大事なことで、周りに教えたりしていることの一つ

なあに、世の中困ってるやつに、何とかするから
ここの口座に100万振り込んで、って、詐欺やるのも居るんだから
それに比べりゃ、ちゃんと?解決してるし、全然良心的なのだ

------

対応するときの手法も様々で、

情けをかけるべきだなあ、と思えば、好き勝手にやりつつも
殊勝気な立ち振る舞いでやるし

態度悪いとか、もう付き合いたくない相手の時は
過程で、もう破壊の限りを尽くし、
結果”だけ”、焼野原に残るようにチューニングしたりすると
結果出たうえで、いい感じで手切れできる

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2026年2月20日 (金)

朗報など

あー、なんだか、あんまり想定してない方面からの、
プチ?朗報?があったりとか

もう、こりゃダメなんだろうな、と思ってた部分だけど
なんだかんだ、自浄?作用って効いてるんだなあとも思ったり

やっぱ、無理スジ押し付けてるようなのって、
実際にはそんな何年も続かないんだなあ、と淡々と思ったりする


流れに身を任せる、という訳じゃないんだけど
やっぱり、やっすいエゴなんて出さずに引っ込めといて
全体的に無理ないことを目指すのが、
結局うまく行ってハッピーなんだなあ、と

これ、分かっちゃえば、簡単な話なんだけど

------

実際には、みんな、なんだかんだ屁理屈こねて、
正当性を主張する体で、自分のエゴ出しすぎwww
そんなだから、うまく行かないんだよwという

世の中、ちゃんと機能しているなあ、と思ったり


正解聞けても、教えてもらっても、
それを自分から否定して、選ばない、ってのだと
もう結果がダメでも、自己責任だよなあ、と思うなどする

------

意外と世の中、単純な話なんだよな
しょっぱい自尊心、エゴとかが人生を台無しにするのだ

まさかと思うけど、本当にそうなんだなあ、としみじみ


全体に無理のないことと、自分のやりたいことを
好きにやるのって、全然両立するんだよなあ

------

ふと思うと、論語の

子曰く、吾れ十有五にして学に志す。
三十にして立つ。
四十にして惑わず。
五十にして天命を知る。
六十にして耳順う。
七十にして心の欲するところに従い矩を超えず。


なんてのが、実に納得する感じだ
確かにそんな感じだったなあ、と
振り返ってみると、確かにそんな感じだし

ってことは、今からもそういう感じなんだろな、と

------

そりゃ、ただ流されて迎合してりゃ、
自動的に自分の好きなことが出来たりする環境になる、
って訳じゃないよ

当然、色々なスキルアップ、見極めた上でのリソース確保と投資、
過度な流行に振り回されない、堅いベースラインとかとか

こういうのは当然だ
そんなのは揃ってるのが大前提で、
そこから先の話


ここで躓いてるようだと話にならない、
まずは足元、足場、ちゃんとするところから

へっぴり腰で、戦略語ってる場合じゃないしね
ケガするだけだ

最低ラインに来るまでは、まずはひたすら筋トレに励むのだ

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