2026年3月14日 (土)
2026年1月13日 (火)
要素技術
に目途が立ったかな....
これならL/O始めても良さそうだ
タイミング的にはあまりいい時期ではないけど
まあ、他の都合なんて考えても仕方ないしね
まだまだ詰めないといけないところはたくさんあるけど
カタチにしつつ進めていくのが良い気がする
2026年1月11日 (日)
2026年1月 1日 (木)
3D CADと3D プリンタとものづくりなど
去年の後半は、ずっと3D CADをいじっていた
3D CAD自体は、昔から触ってるし、
10年位前に結構集中して触っていたので、
しばらくやってるとカンは戻ってくるのだけど
------
いままで、3DCADを活用することが無かったのは、
ひとえに3Dモデル作っても、その後のメリットが
少なかったってところにある
モデルを画面上でくるくる回したり、断面見たりしても
結局物は別に作るのだと、あまり意味ないよなあと思っていたし
事実、切削のツールパスを考えて、そこから形状を
逆算する方が手っ取り早いので
------
改めて3DCADに手を付けたのは、ひとえに3Dプリンタあってのこと
3Dモデルがそのまま形状になるのは
今更だけど画期的だ
で、自分が作るものなんて、
体積でせいぜい1~3cm立方くらいの物なので
形状の複雑さがコストに影響せず、ほぼ材料の量だけで
決まる3Dプリンタは、さらに相性いい感じだ
長時間かけて検討した3次元形状のものが
数百円ほどで出来てしまう衝撃...
この半年で、そこそこの物を作った気がする
カタチにしたものだけでも100くらいは、あるような気がする
------
ここのところ、ようやく色々な感触がつかめてきたので
実際にプリントするものは目に見えて減ってきた
モデルの段階で色々想像つくようになってきて、
モデルまで作ったけど、ボツ、ってのが多くなってきた
いや、実際作っても微々たる費用なんだけど
それすらも要らなくなってくるとか、
これ逆にモノづくりのモチベーション、奪ってるのではw
とか感じたりもする
------
¥10万程度の3Dプリンタが人気で、皆導入しているようだ
前述のとおり、自分は作るものが小さいし、(安価)
製造してる時間よりも、検討している時間のほうが欲しいので
試作依頼一択だけど、
ここのところは、これのおかげで、システムの完成に
かける時間がほとんどなかった気がする
3Dのあれこれも、ようやく要素技術として
道具として手になじんできたか?と言う感じなので
今年は全体のまとめというか、システムの
完成度を上げる方向に舵を戻せると良いなあ、とか感じたりする
2025年9月 7日 (日)
3Dプリンタ部品
いままであまり需要が無かったので、
使う機会のなかった3Dプリンタ部品(光造形)
この機会に試してみた
昔の溶融樹脂や粉体とかの物は見ていたので
まあ、こんなもんか、というのはあったのだけど
今どきの光造形(レジン)の出来は結構いいな...
という印象
------
でもこれ、思った以上に柔らかいな....
ぱっと見、いい感じに見えるんだけど
実際には、かなり(分子?)密度低いんだろうな
強度的には十分なので、この変形しちゃう分を
上手いこと使えれば、いい感じの部品を作れると思うけど
寸法や形状(剛性)が必要な部品には向いてないんだな...
------
なるほど、
これはあれだ。
要するにアルミや鉄みたいな、柔らかい?材料で
エンジンのシリンダーブロックを作るときに使われるような
構造上の工夫が必要ってことだ
材料の強度不足、剛性不足を補う機械要素は、
それこそエンジン部品には沢山使われている
一体成型が本領の3Dプリンタの強み、だと思うけど
それでは特定の目的は、達成しづらい気がする
------
単品では、ふにゃふにゃした光造形部品も
相応の要素を入れることで、エンプラくらいの
手ごたえにはなった気がする
これはこれで、限られた素材でエンジンなんてものを作った
先人の知恵、ノウハウなんだろうな、と思う
2025年8月 9日 (土)
2025年5月 4日 (日)
ROBOCUP と SLAM など
ふと思い立って、(割と)近所のROBOCUPの会場へ
前に見たのはもう7~8年前だったか
あれ、色々風景変わってるような...
前はなんだか二足歩行ヒューマノイドが
はやりだった気がするんだけど
ほとんど居なくなってるな...
一般家庭想定のHOMEとか、不整地走破系の
レスキューが多い印象
------
で、元ネタのサッカーは、
小型機リーグが盛況な様子
まあ、これが目当てだったんだけど
メリハリ、スピード感あって、見ていて楽しい
他はどうしても、分析癖が出ちゃうけど、
これは割と動きとかに集中できて
見入ってしまう
------
参加者にちょっとだけ話を聞いてみると、
日本のチームとかでは、結構リッチなハードになってるみたい
4輪のオムニホイールには、
個別にプロセッサを抱かせてモジュール化
そのうえで、メインのコントローラーとはCANでつながってるとか
メインのコントローラー基板、なんかFPGAとか乗ってて、
結構マッシブな造りっぽい
ああ、まあシステム的には綺麗に見えるし
そういう風にしたいの、気持ち的には分かる気がする
実際の運用では、どういうバランスになるかは分からないけど
CANとI2Cとかが絡むと、不調時のリカバリが面倒くさそうだけど....
基板内で済むような距離で、あえてCAN使う理由って、何かあるのかな
ノイズ強化っても、アースちゃんととる方が
よっぽどっか、効きそうなんだけどね
ーーーーーー
世界一位との、ドイツ/マンハイム の機体もちょっと見せてもらう
あー、コントローラーは、ラズパイ(Pi4とか?)かな?
と聞いてみると、ローカルビジョン(カメラ)のために
ラズパイ乗せてるけど、こっちは(あんまり)使えてないみたい
機体のコントロールはこれとは別の、
STM32のボードが乗ってて、これでやってる
で、各アクチュエーターを動かしてるモータードライバーは
一枚の基板に集約されてるとのこと
こっちは、あー、なんかこうなるよな現実的に、
って造りみたいで親近感沸く
運用も現実的にラクだろうね...
結果出してるところの物のほうが、現実的な造りしている
ってのは、分野を問わずそうみたいだね
------
チームメンバーは、8割がたはソフトウエア
エンジニアの構成のようで
上方俯瞰カメラからの映像から戦略的に動く方が
開発の主体なのだなあ、
これは昔から変わってない気がする
このフィールドの広さで、ローカルビジョンで何とかするってのは
なかなか難しいだろうね...
カメラでのコントロール、まあ、今はやりのSLAMなんだけど
これは一つのトレンドなテーマとしては
需要があるみたいで、かつ、実用に直結しているので
何とかしたい、ってのはみんな思ってるみたいだ。
これはやっぱり、コントローラー的には
結構リッチな環境を用意しないと、実用的な速度で動かない
日本のトレンドとしては、いかに処理的なコストを下げ、
軽い処理でSLAMを実現するか、がちょっとはやりらしい
こないだの月着陸探査機とかでも、そんなこと言ってた気がする
------
今、手元でやってるの、まさしくこれだな
ハーフサイズに落とし込むために、
かなりぎりぎりを攻めてる感じはあるけど
要するに、これのことだ
まあ、時代と主に手法は変わっていくのだけど
意外にもシンクロしていて面白い
自分が苦労しているところ、
界隈でも色々検討されていても、
意外な側面とかで、形にするの、なかなか難しい
本当に多方面の要素が絡むので
取り扱える人が少ないってことなんだろうね
ーーーーーー
使ってる要素(部品)で、大体どの辺に居るかが
分かるのも、見ていて楽しい感じ
2025年4月28日 (月)
電源回路とか
前記の話
DCモーターを、定電圧電源(バッテリ)から
PWMで制御しようとしているので
まあ、色々と制約があるんだけど
当たり前になりすぎていて、
現状が制約、だという意識も無くなるほどなんだけど
------
Lipoでも何でもいいんだけど、バッテリをソースに、
一般的なモータードライバ、Hブリッジで駆動していると
これは、モーターから見ると、
いわゆる4象限電源で駆動されている感じになる
このへん、使う側が意識していようが意識して居まいが
そういう風に動いているし、
最終的な組み合わせは広く周知されているので
本当のところ、動作原理を知らなくても上手く動く
-----
で、せっかく上手く動いているここに、
昇圧回路とか、レギュレーターの類をかませてしまうと
実質、1象限電源(あるいは2象限)になってしまったり
これをやると、モーター君は、
思っているようには動かなくなってくる。
それでも、運転条件によっては、
まぁまぁ動いたりもするので、
うーん、なんだかおかしいな?くらいになったり
マズイ使い方をしていることに
気づきにくかったりで、
余計に悩む状況にもなりやすい
この辺、風景、
皆、昇圧回路や、バッテリセル数
積み上げで何とかしようとしたり、
ならなかったりしている界隈なんだろうな、
と、見ている
そんなこんなで、長らく昇圧+4象限電源って、
結構難しいよな...となって、
これと言って、着手してなかった
ノープランで突っ込んでも、手詰まりになると
分かってると、手を出す気になれない
------
ここのところ、とあるヒントをもらって
この辺考えてみた....
あー、意外にも行けそうな気もして来たり
この手があったか....
これで成立したらオモシロイな
回路的には、なかなかの違和感で、良い感じだ
連休(では終わらないけど)の工作にちょうどいいかな?
2025年3月21日 (金)
組み込みとC言語
ああ、全くそうだよ
確かに、ちょっとしたこととか、まあ特に
初心者向けには、C言語で教えるのが早いのは早いんだけど....
雰囲気で何となくプログラミング、ならそれでも十分なんだけど
本当にちゃんと動くとか、ちゃんと動かないのを
動くようにする(ちゃんと分析してね)
なんて領域の話をし始めると、
C言語で組み込みやってるの、筋が悪くなってくる感じはある
知れば知るほど、フラッシュマイコンに書き込んで動かす
ようなシステムを、C言語で開発することの
理不尽さを理解するようになるね
なぜそうなるかは、C言語でプログラムできます、
とかのレベルでは、理解はちょっと難しいかも
------
一番困るのは、もうC言語が出来れば
アセンブラとかの知識は必要ない、
なんて残念キャンペーン張ってる、
ベテラン?が発言したりすること
こういう人たちは、自分たちの視野が狭窄してるのに自覚無く、
新人とかの若い世代を、自身のコピーにしようとする
もうC言語だけやってれば十分、な立場の人は
それでもいいんだけど、
若い世代がそれを口にし始めると、ちょっとアタマ痛くなってくる
------
数学の公式とか三角関数みたいな、学校の勉強なんて、
社会に出ると何の役にも立たない、なんて吠えるオトナを
見ている感じ、か
まあ、世の中、三角関数なんて知らなくても
ご飯食べるられる仕事のほうが
多いのは確かだけど。
全員知らなくていいか、というと、そんなこたないし。
三角関数使える人が全くいなくなると、
世の中が崩壊してしまう
------
C/C++、組み込みでも便利は便利なので、
その便利な範囲で使えばいいんだけど、
それがすべてではないし。
なんなら、あるところから全然役に立たなくなる、
ってのは最初のうちにちゃんと言わないと、
年長者の責任を果たせないよな、と思っている
思ってるけど、言われても反発する人多いんだよね...
まあ、しょうがないな、とは思うけど。
芽が有るな、と思う新人には、
話がくどくて嫌われそうでも、教えている
Cだけじゃなくて、全部分かる人をちゃんと育てて、
ちゃんとしかるべき仕事に配置することで、
C言語だけでも、一生やってけるような人が
存在できているってのもあるしね
優しい世界
2025年3月18日 (火)
1000A流せる電線
いやそんな、直径何センチ、とかならないよ....
多めに見積もっても100sqもあれば十分だから、
直径12mmだよ
皆、どうしてこんな、すぐわかるような誤情報をwebに上げるんだろう
ますますwebが信用できない環境に
より以前の記事一覧
- アセンブラとC 2025.01.05
- webと情報 2024.12.11
- いろいろ試す 2024.11.09
- ラピッドプロトタイピング 2024.10.03
- MAKER FAIRE TOKYO 2024 2024.09.22
- シーリングライト修理 2024.09.16
- 趣味基板発注してみる 2024.08.23
- 物を作る動機(衝動?) 2024.08.10
- 実装 2024.05.22
- 小型ルーター 2024.05.04
- 型のない言語 2024.05.03
- タイマーペリフェラルでPWM波形生成 2024.04.01
- スキッドステア 2024.03.27
- IAP でFLASH消去・書き換え 2024.03.20
- 運用システム 2024.03.03
- battery consumption と thermal design 2024.03.01
- 共有メモリー 2024.02.28
- マルチプロセス 2024.02.25
- スレッドセーフ 2024.02.24
- ミューテックスと割り込み禁止 2024.02.23
- STM32のLPTIMのエンコーダーカウントモード 2024.01.21
- 画像処理?の事始め 2023.12.30
- 親機子機兼用 wifiアダプタ 2023.12.27
- ツールプログラミング 2023.12.23
- JLC PCB 2023.12.20
- Raspi CAMERA 2023.12.19
- Raspiとsocket 2023.12.18
- ラズパイとカメラ 2023.12.17
- CH340K 2023.11.24
- stm32とRH850の、シリアル経由フラッシュ書き込み 2023.10.16
- ルネサスのチップ 2023.10.06
- 組み込み用?USB2.0 ハブ 2023.09.08
- Raspi Zero 2023.09.03
- モバイルバッテリなど 2023.09.01
- 組み込みとマイコン 2023.08.16
- H3.... 2023.08.05
- H3ロケットの失敗原因調査 2023.07.26
- トランジスタ 2023.07.22
- VPCとか 2023.07.06
- ありがちな誤解 2023.07.02
- 最近の趣味成果? 2023.06.12
- H3ロケット 2023.06.08
- DIP部品のみでCANノード 2023.06.04
- UARTでフラッシュマイコンに書き込めません... 2023.05.20
- 組み込みの定義 2023.05.17
- USB HOST... 2023.04.28
- RNDIS 2023.04.20
- USB... というかコントロール... 2023.04.17
- 今日のRNDIS 2023.04.12
- モバイルバッテリテスト 2023.04.08
- モバイルバッテリ 2023.04.04
- ALU無しの8bit CPU? 2023.04.02
- RNDIS 2023.03.29
- SDC 2023.03.16
- USB HOST 2023.03.12
- USB進捗 2023.03.03
- stm32f4のUSB実装(FIFO) 2023.02.23
- 進捗 2023.02.11
- 物を作りたい人って 2023.02.10
- 工事担任者 2023.02.03
- USB 2023.01.27
- USB HOST 2023.01.18
- 年末年始休みの開発テーマ 2023.01.07
- 定格はメーカーの甘え 2022.12.09
- 機材着 2022.12.07
- NMI 2022.11.29
- stm32流通在庫 2022.11.22
- スリップアングル 2022.11.18
- あっ! 2022.11.05
- 物資注文 2022.11.03
- スタック? 2022.11.02
- USB HOST 2022.11.02
- USB HOST I/F 2022.10.15
- サンプルコード 2022.10.10
- ああこれ... 2022.09.29
- 卒業、続き 2022.09.19
- 初心者卒業? 2022.09.18
- CAN の終端?抵抗って 2022.08.03
- ニッケル水素 2022.06.21
- マイコン間通信.... 2022.06.03
- 全日本大会に参加 2022.03.13
- 1717ピニオン圧入 2022.01.27
- route コマンド 2021.11.05
- あっ、そもそも 2021.10.27
- CFRPの加工 2021.10.23
- 加速度センサ 2021.10.16
- 加速度 2021.10.16
- 探し物 2021.08.20
- ネットワークサーバー 2021.08.10
- 趣味の基板設計 2021.08.06
- Perl 2021.08.01
- CortexM4で関数のポインタ呼び出し 2021.07.14
- モーターの定格 2021.07.13
- 半導体枯渇 2021.06.27
- 週末は釣り 2021.06.16
- フィールド用コネクタ 2021.05.23
- まあ、 2021.05.20
- なのでね.... 2021.05.20
- 長周期かつ高時間分解能なインプットキャプチャ 2021.05.19
- インプットキャプチャ 2021.05.18
- 割り切れない分周比でインターバル動作 2021.05.17
- USB 2021.05.16
- 高分解能かつ長周期インターバルタイマ 2021.05.16
- あー、 2021.05.15
- インターバルタイマ 2021.05.15
- ワンチップマイコンのタイマ 2021.05.14
- モータードライバ 2021.05.08
- 続き2 2021.04.04
- CAN BUS続き 2021.04.03
- CAN BUS 2021.04.01
- I2C 2021.02.14
- Raspi 展開 2021.02.10
- いや、だから 2021.01.29
- マルツ 2021.01.26
- 主力マイコン検討 2021.01.24
- ラズパイ ZERO 2021.01.22
- USBメモリ 2021.01.20
- USBホストケーブル 2021.01.18
- RasPi Zero 工作 2021.01.17
- 冬休みの工作 2021.01.08
- コンパイル結果の処理の順番 2021.01.05
- USB OTG 2021.01.03
- モータードライバ 2020.12.28
- stm32で一つのベクタで複数の割り込みを処理するとき、など 2020.12.04
- 導体? 2020.12.04
- ラズパイ 2020.12.03
- 気配 2020.11.27
- 先入観と性格 2020.11.23
- 6層基板て 2020.11.08
- プロがやってるはずのものでも 2020.10.30
- でね、 2020.10.29
- クロックスキュー 2020.10.27
- I2C 2020.10.27
- I2C バスリピーター 2020.10.25
- STLINK SoftRESET 自己解決 2020.10.24
- STLINK-V3 2020.10.22
- 現象に名前つけたい 2020.10.20
- ビットリバーサル 2020.10.13
- フレキ 2020.10.03
- 今日はjavascript 2020.09.25
- 大電流基板 2020.09.20
- stm32の割り込みレイテンシ 2020.09.15
- ファームウエア 2020.09.11
- C関数の引数に 2020.09.09
- 組み込みプログラマ 2020.09.08
- はんだごて修理 2020.09.05
- 組み込みとUSBとWindowsなど 2020.09.04
- ロボット屋 2020.08.29
- ACK 2020.08.28
- あー、非同期通信 2020.08.27
- 最適解? 2020.08.23
- stm32fの多重割り込み 2020.08.13
- ハードの情報 2020.07.05
- stm32のHALライブラリ 2020.06.20
- プログラムコード記述量 2020.06.14
- ワイヤーハーネスの防水 2020.06.04
- これは... 2020.05.29
- socket 2020.05.23
- バイナリファイル..... 2020.05.11
- ヒープ領域 2020.05.09
- I2Cの怖かった話 2020.05.07
- CAN徒然 2020.05.05
- ロケット基板 2020.05.04
- I2C 2020.05.01
- stm32fのDAC 2020.04.26
- CortexMの割り込み優先順位レジスタ 2020.04.25
- STM32F4のDMA 2020.04.23
- ロケットの制御系の通信.... 2020.04.22
- ロックタイトで防水 2020.04.12
- ホール効果の電流センサIC 2020.04.05
- STM32G4のLPTIMでエンコーダー読み込み 2020.04.04
- 加速度センサ 2020.03.31
- リソース枯渇... 2020.03.27
- stm32f407パッケージ 2020.03.14
- ありがち?なのは 2020.02.22
- 中華基板 2020.02.05
- 苦情? 2020.01.31
- SPIを2m 2020.01.25
- スプリングワッシャ 2020.01.25
- OLED 2020.01.17
- DHCPクライアント 2020.01.11
- とはいうものの 2020.01.06
- STのサンプルコード 2020.01.04
- stm32f3(f4)のTips 2019.12.08
- EEPROM 2019.12.07
- 最近のTIPs 2019.11.19
- インダクタ 2019.11.18
- ホテルルーター 2019.11.10
- 最近の懸案 2019.11.04
- void型 2019.10.31
- ビットフィールド 2019.10.30
- RISC-V? 2019.10.30
- IP通信 2019.10.27
- 目覚まし 2019.10.19
- G4進捗 3 2019.10.13
- ルネサスがARMマイコン 2019.10.12
- G4進捗 続き-2 2019.10.06
- G4進捗 2019.10.05
- G4進捗 2019.09.30
- STM32G4 2019.09.28
- stm32のEthernet MAC 続き 2019.08.08
- recv関数 2019.08.07
- stm32のEthernet MAC 2019.07.25
- ダイオードの端子名 2019.07.21
- stm32のFMCのアドレスライン 2019.07.13
- ヒューズ 2019.07.05
- 湯沸かし再び 2019.06.29
- Simplicity Studio? 2019.06.23
- STM32G4 2019.05.31
- LDO 2019.05.22
- STM32のI2C... 2019.05.20
- 組み立て 2019.03.31
- ああ、 2019.03.03
- 袋入り抵抗 2019.03.01
- おお 2019.03.01
- 苦戦中... 2019.02.27
- volatile 2019.02.22
- 基板メーカー 2019.02.20
- 当該部品 2019.02.16
- カシメ工具とか 2019.02.13
- カシメ工具 2019.02.11
- 負論理オーブンドレインドライバ 2019.02.04
- 作業中 2019.02.03
- 教育用マイコン 2019.01.27
- PB2/BOOT1 2019.01.26
- 強いマイコン 2019.01.26
- 道具メンテ(ピンセットの脱磁) 2019.01.15
- 移動中開発 2019.01.14
- DWT追記 2019.01.12
- DWT 2019.01.12
- 開発環境 2019.01.12
- モバイルバッテリとハイパワーUSBとか 2019.01.06
- MPU(メモリ保護ユニット)続き 2019.01.05
- USBポート電源 2019.01.04
- 電流連続モード 2019.01.01
- 冬休みの工作 2018.12.31
- コンデンサ 2018.12.28
- オシロ修理 2018.12.28
- stm32f 2018.12.21
- ログコピー 2018.12.16
- DMA実装 2018.12.09
- 週末は静養 2018.12.09
- STM32F410CB 2018.11.30
- 起動時にフリーズ 2018.11.29
- そういえば、 2018.11.28
- 受け取り 2018.11.24
- あー、 2018.11.24
- RTL8019AS 2018.11.24
- プロトコルスタック 2018.11.23
- I2C 2018.11.22
- ping 2018.11.21
- 欲 2018.11.17
- xmodem 2018.11.16
- 作業開始 2018.10.27
- 気分転換 2018.10.19
- ブラウザやアプリのやってること 2018.09.22
- CPU遍歴 2018.08.03
- MCP1703 2018.05.20
- お勧め部品 2018.05.12
- CPUボード 2018.05.09
- ミス発覚 2018.05.08
- ベースキャンプ戻り 2018.05.06
- 基板到着 2018.04.25
- RC 2018.04.23
- 基板作成 2018.04.19
- 電子工作 2018.02.25
- IPパケット案件続き 2018.02.04
- 道具 2017.11.24
- IPパケット案件 2017.11.10
- ラズパイ 2017.11.02
- 実験基板 2017.09.03
- IR LED 2017.09.03
- ラインドライバ 2017.09.02
- バッフア 2017.09.02
- 低電圧 高出力 バッファ 2017.09.02
- stm32あるある? 2017.08.23
- 基板組み立て 2017.08.21
- システム構成要素など 2017.07.31
- Lちか 2017.07.12
- PC修理? 2017.06.26
- 今日の成果 2017.02.22
- HVGA液晶 2016.10.02
- 算術演算ライブラリ 2016.09.02
- stm32f429で外部バス接続 2016.08.01
- stm32f4のmac 2016.07.04
- RX 2016.06.26
- コテ先 2015.11.07
- sh2 2015.10.25
- SDC 2015.06.28
- テストリード 2015.05.09
- sh2再び 2015.03.17
- FAT32 2014.11.06
- F4 DMA 2014.10.25
- ATTINYのSRAM 2014.10.05
- lpc1500 2014.09.19
- STM32F3のUSART 続き 2014.08.01
- STM32F3のUSART 2014.07.28
- 8ピンATTINYでi2cスレーブ 2014.05.17
- DS18B20 2014.01.18
- UARTの動作 2013.05.12
- TTL ICのソース電流 2013.05.03
- ベンチマーク 2013.03.29
- 家庭内標準ハードウエア 2013.03.24
- CFRP 2013.02.23
- バックアップ電源の切り替え 2013.02.19
- GPSモジュール 2013.02.10
- ATMEL studio 6 2012.12.05
- gcc-4.7.2 続き 2012.11.19
- 外仕事中 2012.11.18
- stm32f373続き 2012.11.11
- stm32f373 2012.11.08
- USB 2012.11.07
- 実体顕微鏡 2012.08.17
- FlashMagic 2012.07.04
- STM32L15x電源 2012.06.24
- RTC 2012.06.11
- 秋月H8 LANボード 2012.06.02
- プリアンブル、あるいはAGC 2012.05.30
- 解決(?) 2012.05.18
- Base64 2012.03.29
- 近況 2012.03.28
- 外外仕事 2012.02.03
- プラスチックケース 2011.11.25
- LPC11C24 2011.03.27
- 半田ごて 2011.02.26
- センサテスト 2011.02.13
- Onchip RAMと、GPDMA 2011.01.03
- Lionバッテリ 2010.12.18
- SDRAM続き2 2010.12.14
- SDRAM続き 2010.11.27
- SDRAM 2010.11.09
- stm32 SPIの憂鬱 2010.10.02
- 表示部取り付け 2010.09.30
- スイッチングレギュレータ 2010.09.29
- Javaアプレット 2010.09.04
- DHCP 2010.08.08
- 或る日のtelnet 2010.08.02
- パケットアナライザ 2010.07.31
- telnet応答 2010.07.22
- ping 2010.07.19
- 進捗 2010.07.18
- RMIIのクロック 2010.07.15
- マニュアル 2010.06.21
- nxpのcortex-M3 2010.06.09
- 日本語データシート 2010.03.22
- SAM3S 2009.12.19
- 色々検討 2008.12.30
- 充電器 2008.10.28
- 最近の様子 2008.07.13
- ライントレース 2008.06.10
- ふと思い立って 2008.05.25
- DFU@DW基板 2008.05.17
- stm32 Designe wave 基板 2008.05.08
- lpc2368エラッタ 2006.12.10
- lpc2368 2006.11.15
- sh7125 2006.10.26
- 今日のバグ 2006.10.10
- MCP809 2006.04.01
- つれづれ 2006.01.22
- lpcのspiとか 2005.12.25
- uart解決 2005.10.04
- lpc2148 2005.10.03
- 後退 2005.10.02
- 今日のarm-tiny 2005.09.18
- miniSD取り付け 2005.09.16
- uartとADC 2005.09.13
- uart0 2005.09.12
- FIQ決着? 2005.09.09
- FIQ 2005.09.08
- arm-tiny 2005.09.05
- 今日のarm tiny 2005.08.30
- arm tiny組み立て 2005.08.29
- LPC2140とSH2Aと 2005.08.23
- 活動再開? 2005.08.12
- at91 2005.07.23
- 今日のarm-tiny(2129) 2005.07.08
- 今日の作業 2005.07.07
- lpc2138ユーザーズマニュアル 2005.07.04
- arm-Tiny(2129) 2005.07.03
- 今日のarm-Tiny 2005.07.02
- arm-tiny 2005.06.27
- MINI EZ-USB 2005.06.25
- 本日のSDと... 2005.06.23
- 今日のSDカード 2005.06.22
- マイコンボード 2005.06.20
- テキストファイル表示 2005.06.12
- 今日のSDカード 2005.06.08
- arm-tiny進捗など 2005.06.06
- SDカード進捗 2005.06.04
- LPC-tinyもしくはarm-tiny 2005.06.01
- SDカード 継続中 2005.05.30
- SPIとクロック同期シリアル 2005.05.27
- lpc2119の周辺クロック 2005.05.23
- FT232BM評価 vcpとd2xx 2005.05.21
- 小さい小さいワンチップ 2005.05.19
- GCC H8環境構築 2005.05.18
- GCC環境 2005.05.17
- FT232BM 2005.05.16
- SDCC試す 2005.05.11
- LPC2119エッジ割り込み 2005.05.08
- LPC2119評価 2005.05.07
- さらばsh? 2005.05.06
- Lipo充電器 その後 2005.05.03
- Lipo充電器 2005.04.29



最近のコメント