2026年1月
2026年1月25日 (日)
2026年1月13日 (火)
要素技術
に目途が立ったかな....
これならL/O始めても良さそうだ
タイミング的にはあまりいい時期ではないけど
まあ、他の都合なんて考えても仕方ないしね
まだまだ詰めないといけないところはたくさんあるけど
カタチにしつつ進めていくのが良い気がする
2026年1月11日 (日)
2026年1月 7日 (水)
最近は
モチベーション維持のために、ちょっとやそっとでは結果が出ないことを
じっくりじっくりやる感じになってきている
一気にやってしまうと、燃え尽き症候群になってしまう
(モチベーション的に満足してしまって、そこから進まなくなる)
ので、この方向に舵切って、意識して一気に進めないように
これはこれで、ちょうどいい感じなんだけど
なにか締め切りがあるものとは相性が悪いよな
まあ、そういうことをやる時期ではない、ということで
2026年1月 1日 (木)
3D CADと3D プリンタとものづくりなど
去年の後半は、ずっと3D CADをいじっていた
3D CAD自体は、昔から触ってるし、
10年位前に結構集中して触っていたので、
しばらくやってるとカンは戻ってくるのだけど
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いままで、3DCADを活用することが無かったのは、
ひとえに3Dモデル作っても、その後のメリットが
少なかったってところにある
モデルを画面上でくるくる回したり、断面見たりしても
結局物は別に作るのだと、あまり意味ないよなあと思っていたし
事実、切削のツールパスを考えて、そこから形状を
逆算する方が手っ取り早いので
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改めて3DCADに手を付けたのは、ひとえに3Dプリンタあってのこと
3Dモデルがそのまま形状になるのは
今更だけど画期的だ
で、自分が作るものなんて、
体積でせいぜい1~3cm立方くらいの物なので
形状の複雑さがコストに影響せず、ほぼ材料の量だけで
決まる3Dプリンタは、さらに相性いい感じだ
長時間かけて検討した3次元形状のものが
数百円ほどで出来てしまう衝撃...
この半年で、そこそこの物を作った気がする
カタチにしたものだけでも100くらいは、あるような気がする
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ここのところ、ようやく色々な感触がつかめてきたので
実際にプリントするものは目に見えて減ってきた
モデルの段階で色々想像つくようになってきて、
モデルまで作ったけど、ボツ、ってのが多くなってきた
いや、実際作っても微々たる費用なんだけど
それすらも要らなくなってくるとか、
これ逆にモノづくりのモチベーション、奪ってるのではw
とか感じたりもする
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¥10万程度の3Dプリンタが人気で、皆導入しているようだ
前述のとおり、自分は作るものが小さいし、(安価)
製造してる時間よりも、検討している時間のほうが欲しいので
試作依頼一択だけど、
ここのところは、これのおかげで、システムの完成に
かける時間がほとんどなかった気がする
3Dのあれこれも、ようやく要素技術として
道具として手になじんできたか?と言う感じなので
今年は全体のまとめというか、システムの
完成度を上げる方向に舵を戻せると良いなあ、とか感じたりする

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