仕事って
人それぞれではあるんだけど
仕事してる組織も、結局道具の一つでしかない
生活するため、なにか目的を
達成するため...などなど
道具なので、使い方間違えると、
怪我したりするんだけど
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まあ、よくわかってないのが無茶しても、
さしたるケガしないような、
”安全な”オモチャでないと
上手くできない、ってのでもいいけど。
やっぱりそういうの、なんだかんだ言っても
結局オモチャでしかない。
仕事は、不安にならない程度に
なんかやれてればよくて、
(実際には)趣味に生きるんだ!
ってのなら、ちょっと満足得られる
程度のオモチャで十分なんだけど。
やっぱり扱い方間違えると
怪我したりするくらいのものが
結局”本当の”結果を得られる気がする
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ちょっと別の話だけど、
ここでいう安全なオモチャって、
例えを挙げれば、老人ホームの
リクリエーションとか
幼稚園児の活動なんかだけど。
それに意味あるの?という疑問にも
全体でみると、ちゃんと事業として
成り立ってるでしょ?となる。
こういう仕事も実際結構あるのだ。
意外に思うかもしれないけど。
なんであれ各人に役割を振って
見た目(気持ち)でも、
安定を作り出してるんだね。
全然別ベクトルだけど
大事な側面だ
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一般に道具のポテンシャル(面白さ)
って、ブラックホワイトとは
完全に別の軸に合って。
仕事もまったく、この構図だ。
(本人にとっての)ホワイトブラックに
言及するのもまあ、個人の自由なんだけど
そこに何も本質はないんだよなあ。
仕事の面白さと、
それを本人がうまく扱えたかどうかの話、
混ぜてもしょうがないんだけど。
混ぜたい人も居るってことは、
やっぱり上手くできなかったことへの
なにか後ろめたさ?合理化?
みたいなものがあるのかな、とも思う
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ブラックホワイトなんて結局、
本人の扱い次第、やり方を知ってるかどうかで
本当にかなりどうにでもなるので。
そこはうまくさばきつつ、
面白い処、結果を取れるところ、
諸々ポテンシャル、収穫のできる
ところはしっかりいただく、
ってのが正しい使用方法だと思う
だれも教えてくれないんだよなあ...
というか、こういう話、
そもそも知らないのかもね?
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