いや、だから
githubを使ったら、
自然にバグが消えるとか、
そういうスピリチュアルなことは
起きないのでね。
まずはデバッグ、終わらせてくださいよ?
けりが付いたら、
githubでも、なんでも、
好きにすれば良し。
目先を逸らすために、無理筋の話を
絡めないこと。
国が如何、とか以前に、人としての基本
もちろん、現状で終了宣言でもいい。
というか、そっちの方が、
大分ありがたいし、話としても綺麗だ。
githubを使ったら、
自然にバグが消えるとか、
そういうスピリチュアルなことは
起きないのでね。
まずはデバッグ、終わらせてくださいよ?
けりが付いたら、
githubでも、なんでも、
好きにすれば良し。
目先を逸らすために、無理筋の話を
絡めないこと。
国が如何、とか以前に、人としての基本
もちろん、現状で終了宣言でもいい。
というか、そっちの方が、
大分ありがたいし、話としても綺麗だ。
最近やってる大物釣り。
魚影が見えたので照準を合わせる作業。
格闘数日.....
------
ついに?射程圏内に捉えた。
始める前は、どうすんだこれ、
ってのも有ったけど。
何事も、地道に手順を進めていけば、
意外と届くもんなんだよな。
まあ、まだ引き金引かないけど。
確実に当たるところまでは、
この方法で近づけることが分かった。
今引き上げても、周りの準備が
出来てないからな....
今日は所用で休みを取った....
はずだったんだけど、
昨日今日で2日間の予定が
昨日だけで終わってしまった。
というわけで、急遽出かけることに。
------
パーツショップのマルツ、
通販でも、秋月にならんでお世話に
なっているのだけど
実店舗も、ちょくちょく利用している。
ながらく通っていた京都の店舗が
閉鎖になってしまったので、
今日は名古屋の店舗に行ってみる。
距離は京都の元店舗と同じくらいだけど
時間は半分ほどだ。
交通費は倍かかるけど。
------
実際に店舗についてみると、
おや、京都の店より
充実している気がするな。
売り場面積も倍近いんじゃないだろうか。
色々必要なものを調達。
最低限のものは揃いそうだし、
今後は、イザという時は、
ここに来ればいいかな....
大須まで行くよりは早そうだし
なにより、名古屋の電気街は
不案内なんだよなあ...
ながらくstm32を使ってるのだけど。
今のメインはF303の48ピンパッケージ。
48ピンくらいが、マイクロマウスを
初めてとして、自分が手掛ける物、
サイズ感的にちょうど使いやすく、
手広く使っている。
F303を軸としてL433とかも。
L433だと、追加のクロックジェネレーター
が存在していて、HSIとLSIの間の
クロックも内部で用意できたりとか。
特定用途には、なかなか便利だ。
------
で今だと、stm32g431か、
stm32g474あたりが候補。
ピンロケが多少違うので、
F303に貼り換えで済まない、
ってのが残念だけど。
まあこの辺も、今に始まった
事でもないので、これはこれで
対応していくか。
いや、ちゃんとしたマイコンでやってたはずだよ。
しかも32bitMPUの68000だったはず。
当時から有名だった。
2つのプロセッサで同時に処理して、結果が一致しない場合に、
3つ目のプロセッサの処理結果と突き合わせる、って
多数決システムで動いてたんじゃなかったっけ。
なんでコンピュータも無い時代に
開発されたことになってるのか...
流石にあの形状のオービタを、
プロセッサの制御なしで
まっすぐ打ち上げるのなんて無理だろう
こんな情報、ネット上に上げるなよ、という気持ち。
ちょっと調べりゃ出てきそうだし。
うん、だいたいやりたいことは
目途が立ったな...
ネットワーク周りと、USBまわりは
これで間に合いそうだ。
起動に一分程度、シャットダウンに数秒
(たまに数十秒)かかるけど、
まあ分かって使う分にはこんなもんかも。
SDカードの寿命は気になるけど、
ボードごと消耗品扱いで
運用すればいいかなあ。
これ、確かに便利だけど、
これといって面白くはないので、
用事が済んだら、
またマイコンの海に戻ろう....
両側にmicroUSBがついてるタイプの
USBホストケーブルを試しているが、
なんだかうんともすんとも言わないなあ....
色々テスターで当たってみると、
あれ、これどっちもIDがGNDに
落ちてるじゃん...
あー、そういう趣旨のケーブルなのか。
それで、識別とか無いのね。
今回は、どっちもホストになれる
ものを繋いじゃったから、
そりゃ上手く行かないだろね。
というわけて、片方をばらし、
普通のmicroBをつけてやると、
めでたく開通。
Raspi Zeroに、LTEモデムを
有線接続できた。
動いてみれば、何をすることもなく、
RaspiをUSBケーブルで
接続すれば、そのまま
ネットワークアダプタと
して普通に認識しただけだった....
------
次に、この環境で、
socket接続のための
Cコードを簡単に書く。
雑にコンパイルして、
サクッと実行。
あっさりとサーバーへの接続を確認。
あーなんだか、諸々やりたいこと
だいたい目途ついちゃったな....
あとは運用可能なハードを作って、
ちょこちょことコード書いたら
出来ちゃいそうだ。
あまりにも簡単で安くて、
モチベーションキラーだなあ....
一計あって、RaspBerryPi ZEROを試してみる。
普通に使うのは、いくらでも情報あるのだけど、
激安のPCとして使うのは、いろいろ面倒くさい。
マイコンボードとして機能させたいので
色々検討。
まあ、試してみるしかないかな、と
いうことで、いつもの秋月C基板に
取り付け。
RS232Cポートからシリアルで接続し、
USBポートを(極力)使わずにセットアップ。
------
やっぱり、Linux文化なので、
ネットワーク接続なしにはどうにもならない
部分もある。
各種セットアップのために、小さなルーター
にwifiで接続して、諸々アップデート作業。
Cのソースを書いて、LED点滅させる
ところまでは到達。
しかし、開発環境が貧弱だよなあ....
せめて、エディタだけでも、
VScodeが使えるようにしたいところ。
まぁ、確かに。
普通、趣味とかの私的な活動の時に、
勤務先とかのオフィシャルな肩書ってのは、
意識して外に出さないよね....
いろいろ理由はあるけれど。
ま、楽しいこと、あんまり教えたくない
ってのもあったりするけど....
うっかりバレると、面倒なことにwなったり。
------
以前、大分以前。
意識高い系のベンチャーの人と
仕事したとき。
名刺渡した後から、急に某キャリア系の
SNSから、大量の勧誘メールが、
会社に来るようになった。
早速、名刺の情報(部署とか内線)は一応、
一般に公開している物ではないので、
(営業とかの、対外的な部署ではないので)
関連業務以外で、第三者に開示する場合は、
一応こちらに確認してもらえますか、
と言ったことがある。
まあ、其れそのものが大問題、
ってことではないけど、
これがこうなら、ほかもそうかも....
という印象を持ってもしかたない。
------
こういう処、ベンチャー?が
知らず知らず、自分の首を絞めている
って構造だと思うんだけど。
多分本人理解してないし、
日本(の習慣)が悪いとでも
思っていそうだなあ、
と思ったりする。
ただでさえ、ベンチャーって
求められるもの多くて大変なのに、
こういう足元から怪しくなるムーブなんて
わざわざやらなくてもいいのに、と
思うんだけど。
本人はいたって真面目に、SNSを活用して、
とか思っていそうで、
色々と罠にはまってる気がする。
魚の鯛ね。
炊飯器にすっぽり入るくらいの小さい鯛、
たまにスーパーとかで
結構安く売ってたりする。数百円とか。
売ってる時点で、ウロコと内蔵は取り出してあると思うけど、
一応そこはちゃんとやっといて。
あとは各ヒレは切り取ったり。
汚れを取るのに、かるく洗っておく。
米を適当に研いで、鯛を上に乗せ、醤油と日本酒ちょっと入れて
それ含めて水加減は普通。で炊飯。
鯛とコメの比率は、気にしない。本当に適当でヨシ。
丸ごとでもいいし、アラだけでもいい。
でも出来たら骨は入ってて欲しい(出汁)
焚くときに、だし昆布とかをちょっと入れて炊いてもいいかも。
焚けたら、鯛をほぐして骨は取り出す。
全体をかき混ぜて、そのままでもおいしいし、
なにか薬味あってもいい。山椒粉とか。
あー、位置決め精度が悪い(比較的)のか。
確かに構造上、どうにもならないよな。これ。
大減速比が得られるのはいいけど、
原理上、出力速度が揺らぐのはどうしようもないな。
そういうのもあって、本気の大減速機では
見かけないのかもしれない。
大トルク欲しいだけなら、減速で稼がなくても
方法あるしね....
普通、大減速比が欲しいアプリケーションて、
超高解像度、繰り返し精度がほしいんだろうしね。
・大物釣り
予想通り、結構な手ごたえだ。
皆おっかなびっくりって感じだけど、前向きな印象は受けるね。
大分、文化違うけど、そこがまた楽しい感じだね。
まあ、頑張ってみますか。
上手く引き上げれば、みんなそれなりに幸せになれそう。
とりあえず、準備しといた仕掛けはすべてセット。
ちょっとづつパワー掛けていくか。
久しぶりに ”強い” 案件な気がするね。
------
・懸案
あー、こんなことやってると高くつくよ、
って、老害予告しといた案件。
やっぱり、高くついとるじゃんか....
自分で選んだんだから、自分で始末付けなよ。
未成年じゃあるまいし。
せめて、なにか落とし前つけて、
改めてきちんとした言葉で
頼みに行かないとダメだろ?
なにがどう、とかの理屈の前に、
先ずは筋通さないとな....
------
なんでもそうだけど、最初の一回は、
そりゃだいたい大目に見てもらえるよ?
世の中、結構甘い。
でも作っちゃった借金は、
ちゃんと返さないと
スタートラインにも立てないのは、
そういうもんだよ?
メンタルとかは、そのあとで自由にやればいい。
先に出しても、何の解決にもならない。
そういや、なんで圧力鍋で揚げるんだろね?
圧力鍋、普通は圧力あげて水の沸点上げて、
高温で火を通すために使うものだと思うけど。
もともと油で揚げるんだから、
油の沸騰を押さえて温度上げてるとも思えないし。
圧力そのものが必要なのかもしれないけど、
膨張するための水分が、鶏肉に含まれている
僅かな量しかないから、圧力もそんなに
上がらない気もするし....
まして圧力鍋の高圧ったって、
たかが知れてるような気もするしなあ...
趣味、その他で色々なものを作って運用したりするんだけど。
RasbPiやらネットワーク系、まあlinux絡んだり
するようなもの。
電源周りを周到に用意しないと、運用が難しい。
まあ、運用一回分、全部賄えるほどのバッテリー
抱かせればいいんだけど、色々な制約もあって、
ままならないこともある。
今どきだと、Lipoなんかだけど。
サイズ、重量は問題ないんだけど。
これでシステム組んだ場合の
代表的な問題として、
飛行機に乗せられないんだよな....
------
部品を集め、小さなUPSを組み立ててテスト。
電気2重層コンデンサで、
有効電力容量 200Jくらい。
RasbPiなら、大体2分間は
稼働できるようだね。
やりたいのは、急な電源断時の、
シャットダウンのための時間稼ぎと、
時々発生する、十数秒間の
電源電圧低下をシャットダウンなしで、
なんとか乗り切ること。
これでなんとか、成立が見えたな....
っていうか、これはちょっと...
volatileとかは分かってても、
このコードのまずさに、だれも気づかないのか....
これはまだ、一見で分かるからいいけど
こんなレベルの仕込まれてるかも、と思うと
とってもじゃないけど、もうこれ以降の
コード読み続けられない。
やっぱり、組み込み系って、ちょっとソフト書ける
くらいの人にとっても、本質的に難しいのかなあ。
身近な所での、指導の方向性について考えてしまうなあ....
いまさら必要に駆られて、ちょとだけ USB OTG
あー、こりゃ闇が深いな....
USB、もともと志は高いんだけど、
結局みんながいじくりまわして、
なし崩しにしてしまう、ってことなのか。
ミクロでみると、その時その時、
都合のいいように拡張してるんだろうけど、
全体でみると、便利なんだか不便なんだか、
さっぱりわからんね....
それで、Type-Cに早く移行しようと
しているのかなあ。
そしてさらに混迷の度合いを深めるのか。
------
まあ、古今、いずれの企画も多かれ少なかれ、
すたれて消えるもの以外は、こういった
経緯をたどるもんだけどね。
昨年は、色々なことがあったけど、
自分視点では、概ね前向きで良いことが多かった。
この流れで引き続き、進めていきたいものだ。
まだまだ、やること、やれること、
やんなきゃいけないこと、
たくさんあることが分かったので。
------
------
最近は声高に、あれこれ言う人も多いが、
ぶつかっても反発する動力になるだけなので、
基本、置いてけぼりにするのが、良いような気がする。
お互いのためにも。
がっぷり四つに組んでも、
時間の無駄ということは確かにあるので。
ここしばらくは、結果で引っ張って
いくということを実践したいところ。
最近のコメント