外仕事
あーやっぱり...
各方面の予想通り、きれいに着弾、炸裂したようだな。
春先かなあ....
それとはちょっと違う件で、年内外仕事がありそうだ。
戻りはクリスマス?
まあ、ほかに何かあるわけじゃないし、
本来の意味で現地でしかできないことだから
異存はないのだが。
あーやっぱり...
各方面の予想通り、きれいに着弾、炸裂したようだな。
春先かなあ....
それとはちょっと違う件で、年内外仕事がありそうだ。
戻りはクリスマス?
まあ、ほかに何かあるわけじゃないし、
本来の意味で現地でしかできないことだから
異存はないのだが。
ふと思い立って、最近(しばらく前?)話題の
ステーキチェーンに行ってみる。
システムを見ると、肉の種類選んで、
重さを指定して焼いてもらうようだ。
ふむ、国産とあるな。こりゃホルスタインだな。
まあこれにしよう。重さは300g以上推奨?
こんなに食えないな。
定量で200gとあるから、これにするか。
食べてみて、まあ、値段とのバランスは
こんなもんだな、というかんじ。
高くも安くもないかな。
これ一番単価高い奴だから、
今度は一番お勧めのやつ頼んでみるかな。
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注文するときに、焼き方を聞かれる。
まあ、普通。
食べ進んで後半、肉が冷めてくると、
火が通ってないとくどいんだよな...
ということで、ミディアムを頼んだ。
すると、お肉固くなりますけど
よろしいですか?と念押しされる。
えっ、ああ、まあ、そりゃ火が通れば、
ある程度はね...
でも、ステーキって火の通し方で
固さを調整するもんだっけ?
接客マニュアル通りなんだろうけど、
こんなことを念押しされたのは初めてで、
結構びっくりした。
出てきたものは、うーん、これ
ミディアムレアって所だね。
ミディアム、って言ったのに、って感じだった。
ここ、行ってもミディアムレアしか
想定してないんだろうね。
時代とともにコモンセンスは変わっていくもんだけど
ここの界隈では、焼き方で固くなりますけど、と
念押しされるような感じなのね...
ここに食べにくる客層がこういうのだ、
ということを示唆していると思われる。
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うーん、まあ過去にもこの手のことはあったけど、
古くは関西風うどん、薄味と表現する人が多くて
ひどくびっくりしたり。
えー、色はついてないけど、味は明らかに
関西風の方が濃いよな。
しょっぱさと甘さは関東風の方が強く
ついてるかもしれないけど、味はちがうよね...?
多分、関東方面では、実際に味覚を
刺激するためには、まずは視覚的な
サイン/トリガーが必要なのかな?と
仮説を立てている。
(割と)最近では、コーヒーチェーン?の
某バックスで、エスプレッソ頼んだ時。
小さいカップに1cmくらいしか入ってないのですが
よろしいですか?と念押しされた。
えー、まあ、カップ満々にエスプレッソ入ってたら、
飲みきれない、というかカフェインの致死量超えてて
過剰摂取で死んじゃうのでは...?
でもまあ、某バックスには、エスプレッソ
頼んでおいて、出てきたものを見て、
苦情言うお客が一定数いるって
ことなんだなあ、と解釈している。
世界中でエスプレッソ飲んでも、
こんな念押しされたのは、日本の
某バックスだけだよ...
こういうの、もちろん店側としては、
接客の一環として親切、あるいは
トラブル回避のための心遣い
としていることは間違いないはず。
店側の責任は無いか、少ないと思う。
感性というよりは、やっぱり地域、
客層のもつコモンセンスな気がする。
逆にこういったものを把握することで、
ビジネスにつなげられるんじゃないかとも思う。
昇圧チョッパとかに使うインダクタ。
定数を決めるときに気にするパラメータは、
ほぼ電流容量だけのような気がする。
インダクタンスは、最後に掛かる電圧から
決める(自動的に決まる)ような感じ。
コンデンサなんかは、必要な容量を
考えた後に、最後にかかる最大電圧から
耐圧を決める感じだけど、
インダクタンスはなんとなく逆だ。
この辺もインダクタ、とっつきにくい理由かも。
どうしてもインダクタンスに意識が行きがちだけど、
インダクタンスはコンデンサでいうところの
耐圧くらいのイメージなんだよな。
インダクタ、これでないとどうしても
扱えない(RC回路では実現できない)
物もあるので、付き合わざるを得ない
場面も多いのだけど。
意識的に避ける人も多いし。
誤解されていて、説明に骨が
折れることも多いので
付き合いはタフになりがちだ。
なんか立派な予定、スケジュール作るのもいいけどさ、
結局、直前になって何週間もずらすとか、
そんなだったら、そもそも予定なんて作らないでほしい。
予定が出てるなら当然、他のことを
前後に並べて調整してるでしょ。
変更したら対応できなくなる、って思わないのか
予定作って流布したんなら、死守してほしいものだ。
’それ’しかやってない人にとっては予定なんて
その程度の扱いでいいのかもしれないけど....
なんで出来ないの、と不満を表す前に、
予定を軽々しく、気持ちよく変更しないでほしいものだ。
なにがリスケだ、いい加減にしろと
まあ、できないものは対応しないんだけど、気分も悪いよな。
とか言われるような、小さな無線LANアダプタ。
子機モードで使うと、モノによって動作が違うな...
あくまでルーターとしてふるまうやつ
(デフォルトゲートウエイがアダプタ本体)と、
ただの無線アダプタとして動作するやつ
(アダプタ本体が見えなくなる)が
ある。
どっちも一長一短だな...
後者の方を期待したんだけど、
(親機のLANに接続したい)
どっちでも動くようにシステムを考えないと。
http://anikinonikki.cocolog-nifty.com/blog/2019/11/post-a28ba7.html
こういうの、気持ちほんとに良く分かる。
どうしたら少しでもまともになるか、ずうううっと考えている
ような気もするんだけど。
最近は、ちょっと本業も面白いことに
なってるのもあるし(以下守秘義務)
まあどうすべきか、どうしたらよくなるか
については、一定のイメージは出来たんだけど。
そもそもなんで、どこの組織もそろいもそろって
こんなことにハマっているのか?
について考えるようになった。
メタな話だが。
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そりゃ、誰だってどこの組織も、
最初からこんな地獄のようなことに
したくはないと思っているんだよ。
そこは間違いない。
>専門知識を持っていない中途半端に偉い人
は、最初からこんな人になろうと思って
やっては来なかったと思うんだ。
でも、実際こんなことになっていて、
こんなことになっちゃっても、
今更引き返してやり直せないし。
薄々、ダメになっちゃった....と
実感していても、窓を開けて飛び降りたりもできない。
言い換えると、ギブアップもできなくて
ゾンビになりつつも、倒れられないのだ。
悪臭や病原菌をまき散らしつつも、
自分でやめることもできない....
悲惨に尽きるけど、実際そうだから、
どうしようもない....
------
じゃあ、どうすんの?なんだけど、
不幸にもゾンビ化した、人間だったものは、
正直救えないと思っている。
実に残念と言えば残念なんだけど。
当のゾンビにとっては、そんな殺生な、
というところだけど。
なんでこんな突き放すかというと、
ゾンビにリソース割くくらいなら、若い人、子供たちに
人生の選択肢についてちゃんと教え、
ゾンビにならないように、道を示すことが大事だと思うからだ。
ゾンビに関わっている時間は無いのだよ。
...いや全部終わったら、そのあとに、
丁重に埋葬するのは、やぶさかでないんだけど。
------
みんなね....このままじゃ、
”専門知識を持っていない中途半端に偉い人” に
なっちゃう、と、戦々恐々としてるよ。
なんとか這い上がろうと、あがいていたりする。
でも、組織はどうすればいいか、全く示さない。
何とかナビ並みに、役に立たないというか
同レベルで有害なことしかしてない。
這い上がろうとしても、何度も血の海に
叩き付けられている。
そもそもなんだよ、そのキャリアプランてのは。
冗談もいい加減にしろと思う。
まさしく、実に地獄の構図だ。
悲惨としか言いようがない。
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つくづく、教育は大事、という言葉の意味が
重くのしかかるし。
約束の地に到達するためには、数十年かけて、
約束の地に入れない人が、自然に死んで
居なくなってしまうまで、待つしかないのだよなあ。
だから、約束の地に届くのは子孫たちなのだよ。
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でもさ、とある方面ではゾンビ化してしまったのは
取り返しがつかないけど、まったく別の方面では、
また話が違うと思うんだよね。
世間でいうところの、第二の人生というやつ。
いや本気で。
第二の人生。もっとほんわかした印象もあるけど、
実際には、ベトナム帰還兵とか、そういった
一種血みどろの話だと思う。
メンタル壊して、第二の人生もままならない
ことになるくらいなら、帰還すべきだと思う。
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年長者の役割は、こういう構造をちゃんと
知らしめて、人材のリソース、才能を
共食いで減らさないようにすべきだと
思うようになってきた。
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だから、この年まで人間やってきておもうけどさあ、
年寄り、年長者の話は聞きなよ。
もちろん、彼らの言う通りにしなくても
まったく構わない。
ただ、聞くだけは聞いた方がいい。
まさか、と思うことに真理が含まれていたりするのだよ。
時間調整もかねて、鬱映画とも言われる
ジョーカーを見てくる。
うむ、思っていたよりも
鬱度は高くなかったのか?
現代日本じゃ作れないな、
という演出、表現もあったりするけど
まあ、おおむね許容できる範囲の話か、と思った。
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中盤の演出も、今のアメリカの地下鉄で
あの所業ならいきなり撃たれても
誰も文句言わない?ような気もするし
出生とか幼少の諸々とかは、なんだか
このあたり(地域)では、もっと悲惨な
リアルの話なんてごろごろしてるし、
覆面して暴動なんて、タイムリーですら
あったりするので、思いのほか、いや
演出の意図ほどはきつく感じなかった
のかもしれない。
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現実は物語よりもアレなんだよな...
とか思ったりする。
終盤に向けては、ジョーカーのもともとの
キャラクターで、良い感じになってるようだ。
一応のコードは守られてるな。
R15+指定だし。
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