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バイアス用のLEDを、フォトトランジスタに抱かせるのをやめ、基板上に取り付けるようにする。これだとLEDがフォトトランジスタを照らしてないので、光を導くために、エポキシを垂らして固め、ライトパイプ代わりにしてみる。見た目にもこっちの方が綺麗だ。データを計測しなおして、距離換算用ルックアップテーブルを更新。変更後のデータをプロットしてみる。前回よりさらに良くなっていて、過去最高の水準に近い。ほとんど周りの照明環境に影響されないようだ。ようやく反射光センサの特性について、自分なりの回答が得られて、一区切りついた気がする。マウスを進捗させるのも、なかなか大変だ。
2018年10月11日 (木) DC | 固定リンク | 0 Tweet
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