事故
やってしまった。
STM32F3が、ブートモードに入らなくなった。
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RAMの構成をいじろうとして、うっかりリンカスクリプトをミスって、500MB超の書き込みオブジェクトを作ってしまう。
出力がバイナリ形式なので、FLASHとRAMのイメージが繋がってると、こう成る。
で、気づかずツールで書き込んでしまったところ、ぱったりと起動しなくなった。
これは..
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懸念していたBOOT1フラグを書き換えてしまったのか、あるいはシステムメモリを上書きしてしまったのか...
まあいずれにせよ、まずいことになったのは間違いない。
これは自前の道具では、復旧は難しかろう。
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というわけで、悩んでいても仕方ないので、サクッとCPU張替え。
書き込み、起動を確認。
これからは、オブジェクトサイズに注意しながら作業するとしよう。
こんな状態で間に合うんだろうか?
今だ迷路走行できず...
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