stm32f373 続き
今日は、休みを取って、色々雑用を済ませる。
税金払ったりとか。
午後からはf3の続き。
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マニュアルを読むと、内蔵クロックは8MHzとある。
PLLのソースに使う場合は1/2になるとか、PLLの逓倍はx16までとか。
ということは、内蔵OSCでは、64MHzまでしか設定できないのか。
このあたりは、F103と同じ状況のようだ。
ふむ。
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もともとは、F103を想定した基板をベースにしているので、12MHzの発振子が付いている。
HSEとPLLを設定して、72MHzでの動作はok。
ついでにいつもの、オーバークロックを試す。
特に何もせずとも、144MHz設定でも起動する。
MCOピンからも150MHzあたりの信号が出ているので、正しく動いてはいるようだ。
チップ全体としては72MHz動作で保障されているんだろうけど、コアはCortex-M4だし、かなり余裕はあるんだろうなあ。
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しばらく動かしたままにしておくと、チップが温まってくるのがわかる。
stm32では、なかなか経験がないな。
流石に常用は無理かな。
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