作業中
DCDCごと積むことにしたのだけれど、そうなると出力の調整をモジュールに入力する電圧で決めなければならない。
それに加え、負荷特性も想定されているものと大分違うために、自励式の発信機をうまく動かす条件は、なかなか厳しいようだ。
ソフトウエアコントロールのPWMで電圧を調整する。
モータードライバーがもう一つあれば楽なんだけれどなあ。
うまく起動してしまえば、なんてことは無いんだけれど...機嫌の悪いときはなかなかうまく動いてくれない。
こんな時期だけれど、まるで初級者のようなことをやっている。
まあ、やれるところまでやってみよう。
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