あらためて、昇圧回路のテスト。
STM32F103の、いつものテストボードをちゃっと組み立て。
トランスとパワトラも取り付け。
2セル想定7.4V駆動。
計測用にパワトラのソースに、0.2Ωの抵抗を入れておく。
オシロでトランスが飽和するところを探りながら、適正デューティに当たりをつける。
うーん、なんだか5%で十分みたいだ。
しかも電流のピークは5Aにもなるみたいなので、OSコン追加。
この状態で、コッククロフトの初段の電圧を見ると、1000Vを超えている。
全体としての消費電流は150mAくらい。ちょっと多いかな。
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