シリアルモニタ起動
ちゃっちゃと、いつものシリアルモニタを移植。
stm32独特のボーレート計算も問題なし。
とりあえず割り込みを使わないで、ポーリングで動作させる。
ここまでくれば、もう電気周りは、できたも同然?
------
F100に比べて、色々変わっている。
32ビットタイマーが使えるようになった。(TIM2,TIM5)
ここで、エンコーダーを受ければ、さらに楽になるはず。
モーター駆動用のPWMは16ビットもあれば十分だったが、エンコーダー入力は16→32ビットの変更が必要だった。
これもいらなくなりそう。
エンコーダー入力は、TIM1~5、TIM8の6ch分使える。
そもそもタイマーだけで14個もある上に、cortex-M3のsystickもあるので、もはや足りなくなることはなさそうだ。
| 固定リンク | 0


コメント