F207
どうにも進まないので、休憩中...だったのだが。
ここ最近のハズレネタのように、見通しが立った上で保留にするならともかく。
こういう形で挫折するとモチベーションが下がってしまうので、最後にもうひと踏ん張り。
すぐに使う予定は無かったSTM32F207を出してくる。
100ピンパッケージのやつ。
同じように、バラックに組んで試してみる。
こいつの挙動をみて、問題の切り分けの手がかりにしてみる。
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やはり同じだ。
書き込みは出来ているようだけれど、flashでの起動が出来ていない。
ハードウエアの問題ではなくで、書き込んでいるバイナリになにか問題があるのか。
この際、ST-LINKでも試してみるべきか...
いや、STM32F103で、さっさとやっつけてしまうのが正解か。
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