アートワーク終了。
従来のマウスに比べても、部品点数が少ない。
構造はちょっと凝ってしまっている。
自分の中の理想の構造にちょっと近づいた、かも。

所謂板マウスは、低重心もあるけれど、機構と制御回路の融合という点で理想に近い。
究極には、基板上にフレームレスのモーターが部品としてハンダ付けされているとか、バッテリが、そのまま機体を構成する構造体になっているとか...
一般には、プリント基板に機械的ストレスを与えるのは厳禁だけれど、運用状態を完全に見切れるならば、その範囲で
ストレスメンバに使うのもアリなのではないかと思う。
また、そういったところ(発想?)に勝機があると思うのだけれど...
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