アートワーク
アートワーク作業。
最近のマウスの傾向として、部品点数が大幅に減ってきている。
k氏の新作は、全部でIC 5個だそうだ。
自分のは流石にそこまでは行かないけれど、えーと、7個か。
エンコーダーICがあるのと、モータードライバが左右独立なので、この数になっている。
現時点では実質、プロセッサと、電源IC、ジャイロとモータードライバ、計IC 4個でマウスとして成立する。
部品を減らして小型化する、この方向では、どこまでいくのだろうか。
ここから部品を減らせるとすれば、プロセッサで電源レギュレータを構成して、電源ICを省略するとかかな。
フラッシュ書き込みのときは、リポの直電源で動作して、ADを使う通常動作時のみ、プログラムコントロールでDCDCを構成すればいけるな...
素直に電源IC使ったほうが、遥かにシンプルに成りそうだけど。
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