エンコーダ調整
一念発起?して、エンコーダをハンダ付け。
ここをハンダ付けしてしまうと、後で調整が必要になったときに苦しい。
なんとかハンダ付けせずに調整できないかと色々足掻いていたのだけれど、名案なし。
半ばあきらめて組み立て。
組んだ感じは、収まりはそれなりにいい感じ。
通電してエンコーダーの波形を見てみると、左側はだめだ...右側もイマイチ。
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ここまでが昨日の作業。
今日から外仕事なので、作業環境は悪いけれど。
エンコーダのLED側の抵抗を調整してみる。
駆動用の抵抗を、51Ωから100Ωにするとまあまあよくなった感じ。
120Ω位がよさそうだけれど、手持ちがない...
右側もやりたいところだけれど、まあモーターを本気で回してからにするかな?
アナログ出力なので、回転数が上がっていくと信号の振幅も小さくなっていく。
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モーターに電源を直接接続して、想定する電圧をかけてみる。
想定していたよりも、なんだかパワフルだ。
デューティ50%も出すと、手に負えないかも。
まあ、もともと50gくらいの機体用に1個で設定されているモーターだからなあ。
足りないよりは良いけれど、このクラスの機体なら、もっと小さいモーターでよいってことか。
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