クラシック作業
本業が一区切りしたので、クラシックマウス作業なぞ。
何度もモータードライブ回路を焼いているので、回路変更を施す。
L6743B+TPCF8201の組み合わせを、ハーフ用の評価を兼ねて。
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さすがに小さすぎて、そのまま載せるわけには行かないので、小さなサブ基板をつくる。
元の回路を撤去した跡地に、両面テープで貼り付けて、配線する予定。
とりあえず、基板の組み立てと、単独の動作チェックをしてみる。
動作チェックするのに、EN信号にVBを接続していて、おかしな動きをするような?
L6743Bの電源は5~12Vだけれど、制御信号は7Vまでだ。
6Vで動作確認するとok。
まあ、これは、実機では大丈夫だな。
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