探査走行、といいながら性懲りもなく、高速走行を続けている。
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このマウスの素の性能は、なんとなくわかった気がする。
高速ターンを2種類。
素直なのと、ちょっとひねったの。
まあ、どっちもどっち。
現状、補正はほとんどなし。調整不足は否めない。
ざっと見た感じ、6輪マウスの特長の、どんなに速くターンから立ち上がってもオーバーステアがほとんど出ない、という特性を受け継いでいるように見える。
うまくいったかな?
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横壁センサもちゃんと固定してないもんだから、まっすぐでもふらふらしている。
前壁センサなんて、あさっての方向を見ている。
次は、反射光センサの固定かな。エポキシで。
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