一番厄介な(と思われる)ジャイロから実装。
適当にフラックスを塗り、それなりに慎重に位置あわせをして、おもむろにヒートガンで炙る。
まんべんなく暖めていると、ハンダボールが溶けて、パッケージが一瞬沈む。ここが潮時。
冷めるまで触らない。
その後周辺のコンデンサを取り付ける。
ゲイン調整用の抵抗も取り付ける。
ぴったりのものを調達し忘れているので、68kで代用。
まあ、これでもいいかな。
5Vを供給して、テスターで出力を参照。
とりあえず、問題ないようです。
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その後、モーター用コネクタと、RS232コンバーター半田付け。
きょうはここまで
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