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2005年5月 7日 (土)




LPC2119続き。

今日は、A/Dコンバータを試す。
こちらはあっけなくOK。

次は問題の割り込み。
とりあえずFIQ。
はまる...

割り込みハンドラでの、分岐命令がまずかったようだ...
FIQは割り込みテーブルの最後なので、ロングブランチでもいいかと思っていたのだけれど、24ビットブランチにするとうまく行った。
理由は不明...
まだなにか勘違いしてるかも。

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H8やshでは、ハードウエアで割り込みベクタテーブルからジャンプ先を持ってくるようになっている。
慣れてしまっているから、こんなもんかと思っていたけれど、なんで割り込みベクタまでROMにある必要があるのだろう?
あらためて考えると、かえって不便なような。
パテントの絡みだろうか...

作業継続中....

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