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2004年9月26日 (日)




03Bのソフト、粛々と。
なんとなく、直った気はする...
補正項同士の兼ね合いで、処理の起動がすっぽかされるのが原因と見ているのだけれど、どうやったら検証できるのだろうか。

わざと問題になるようなタイミングを作り出してテストしても、それをやってしまうと、さらに条件が変わってテストにならなくなるような気もする。

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もういっそのこと、すべての事象が記録できるようなメモリを搭載するか...
最大10分間、20項目程度を1kHzで計測するには、バイナリでも20メガバイト、テキストなら60メガバイトほどになる。

今時なら、メモリー自体は決して高価な話ではない。
けれど、どうやってPCにデータを持ってくるか....

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