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2004年8月13日 (金)



短い発光時間で、近距離のデータを取る方法は、だいたい望む結果を得られるようだ。
予想していたよりも、だいぶ短くする必要があったけれど。

距離の変化に対して、値の傾きが反転してしまう領域には、かからなくて済みそう。
この件は別の方法で、危険領域を判定する方法を思いついたのだけれど、それを盛り込まなくとも、うまくいっているようなので様子見。

これで、だいぶ意地の悪い組み合わせでも、スタックしなくなった。
あとは、もっと大きな規模の迷路で試さなければ...

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今週中に、探査部分を動くようにできれば、作業的にキリがいいのだけれど。

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