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2004年5月16日 (日)



電池パックは熱収縮チューブのちょうどいいサイズが、在庫になかったので、ひとまず保留。
電源ケーブルを引っ張ることにし、1区画前進のコードを書いてみる。

さすがに第二走行用の加速度ではだめだけれど、ゆっくりとした探査走行並(2000mm/sec2)なら、ゲインの調整をしてない状態でも、それなりにきれいに動いているようだ。

続けて作業したいところだが、家事タイムになったのでここまで。
また今夜かな。

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