2019年3月23日 (土)

リソースの再配分

うーん、やはりこの世は、リソースの(再)配分は
ほとんど機能してないなあ。

時間、能力、技能、そして資本など。

俯瞰する位置に視点が有ったりすると、
もう、滅茶苦茶にバランス悪い(ようにしか見えない)

能力高い人は、各種原資にアクセス
できなくて、活動が制限されるし、

お金持ってる人は、何に資金を入れるのが
良いのか分からなくて、へんてこな物や、
トンでもな物にブッ込んだりしている。


色々、悲喜劇が生まれるが、その陰で、ポテンシャルの差で
生活している人たちも、たくさんいるんだよなあ。
(特殊詐欺とか?言いすぎか...)

何にせよ、リソースは(自分にとって)潤沢であることが
大原則だけど、どうすればみんなハッピーなのかは良く分からない。

人類はこの壮絶なムダ(?)、多様性で繁栄している、
ってのは確かな気はするので、個々の幸不幸は、
それは放置すべきなのか?なんて考えたりしている。

ちょっと、疲れているかなあ....

| | コメント (0)

2019年3月22日 (金)

飯テロ?

聞いた話

賞味期限が大幅に過ぎたパンを、
友達に配ったのが居たらしい。

本人は警戒して、手を付けなかったそうだが、
食べた友達はおなか痛くなったそうだ。

これは、飯テロ(リアル)だ...


| | コメント (0)

2019年3月21日 (木)

ホテル暮らし

残すところ、今週と来週のみか。

今日と明日は、本厚木の駅前に投宿

ここのところは春休みの所為か、
横浜近郊は極端に宿が高い。
規定内での滞在が難しい。

でも、小田急線のこの辺りはあまり影響が無いようだ。
まあ、遊びに行くにはあまりにも微妙な立地だし。

| | コメント (0)

2019年3月20日 (水)

SSH

セキュアなあれではなくて、サクラサク、のオプションも追加された。

それ専用の課題も出たみたいだが、なかなか本格的だ...
こりゃあ...なかなかだ。

キャリアの最初あたりでは、割ときれいに階層分けされるのに、
世に出ると、またガラガラポンになるのが、
そもそもの不条理の始まりの気がする。

各人それぞれ、身に付けたものに見合った仕事が
できるといいのだが、なぜ仕事ではフラットにしてしまうのだろう。

まあ、表から見えないところは、
全然フラットじゃないんだけど、
それはそれで、誰も語ろうとしないな。

| | コメント (0)

2019年3月16日 (土)

USBコネクタの呼び方

携帯電話を新規に調達するのに、直営ショップに出向き、1台購入。
まあ、特に問題なし。

充電器要りますか?と聞かれたので、
普通のUSBコネクタですよね?と聞くと
ええ、Bのミニです、と言う。

ええ?ミニですか、今どき?と思い、マイクロですよね?と
食い下がるが、やっぱりミニBだと譲らない。
現物を持ってきてもらうと、やっぱりマイクロBだった...

充電器、要りません...

------

どうやら、こことか携帯・スマホ界隈では、このコネクタの事を
USBのミニBコネクタと言うらしい。

全く初めて聞いたが、驚くばかりだ。

全然違うものが、別の物の名前で呼ばれることは、
今に始まったことではないけど、

流石に、マイクロBのことを、ミニBと呼称するのは
悪意すら感じるな。

全くこの世は、平らな道をわざわざジグザグにする
輩が多すぎるな。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2019年3月14日 (木)

32ビット除算実装とか

割り算掛け算なんて物はついてないz80で、
32ビット÷16ビット演算の実装とか。

もうこんなもの、趣味以外の何物でもないけど、
インデックスレジスタ使って、ぐりぐりやって、
とか、これが意外に楽しい。

32ビット÷32ビットも、あとちょっと
拡張すれば出来るな。

さすがに浮動小数点演算を実装するまでは
やらないけど、あと平方根演算を実装するくらいで、
マウスを走らせるのには用が足りそうだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月13日 (水)

サクラサク

懸案の、こっち側も妥決。
おめでとう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月11日 (月)

近況

本業がプチ・ピークだったので、瞬間的に集中。
本日めでたく妥結。
これで、今月分の仕事は満了か?

こっちは終わった気になったんだけど、
皆はがぜん興味が出て来たみたいだ...

そらまあ、この世のどこかで誰かが作っている、ってのは
みんな頭の中じゃわかっているはずだけど。

目の前で出来てみると、またちょっとイメージが
変わるんだろうなあ。

------

楽しい8ビットプロセッサも継続

いつも最初に実装して、便利に使って居るモニタコマンドを
ちまちまとアセンブラで作っている。

4MHzの8ビットだけど、意外にもパワーあるな...
10~100万ステップ/秒だから、
1000ステップだって一桁msecか。

以前、超低消費電力狙いで、32kのクリスタルで
動かそうとしたAttinyよりは、遥かにいろんなことができる。
あたりまえか。

ただ、実行オブジェクトは、すでに1500バイトを越えている。
65535バイトしかメモリ空間が無いことからすると、
CPUパワーよりも、メモリ容量の方が先に枯渇しそうだ。

まあ、モニタコマンドの実装を進めて、
ADCやタイマーを追加して、センサや
モーターが問題なく駆動できるか検証してみる。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 6日 (水)

リセットスイッチ

本番の肝心な時に、突然死するノートPC。
ここまで鮮やかなのは、逆に感心するんだけど。

何をどうしようとも、全くうんともすんとも言わない。

このPC、割と最近、修理に出したんだけど。
帰ってくるとそれまで問題なく使えていた内蔵バッテリが
反応しなくなった。

ひと月近く修理にかかったんだけど...

セカンドバッテリだけでは余りにも不便なのだが、
これ以上手元から離せないので、自分で裏ブタ開けてみる。
バッテリの電源線が、ケースのねじに、がっちり噛みこんでいた。

あー、適当に組んだ上に、まともな動作確認もしてないのね...
何十万も修理代かかったのになあ。
このメーカー、自分でお金払って買うのは止そう...と思った。

------

で、今回なんだけど。
おかげで、本番はPC無しでやる羽目になったし、
早々に修理出そうと思って、サービスセンターに問い合わせると、
裏のリセットスイッチを押してみろという。

リセットスイッチ??? そんなもんあったっけ.....
あったよ...
190306

まさか、なあ...、と思って、抵抗の脚を突っ込んで、
カチカチ押してみる。


おお、起動したよw

なんだこれ...21世紀になって、20年近くたつのに、
ノートPCにリセットスイッチがあるとは、
夢にも思わなかったw

本番の恨みも忘れて、ひたすら笑った。

この動作は、設計で想定されていたか!
最近の情報機器は、高度化されていて、
年寄りには難しすぎるな、やれやれ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 5日 (火)

ホテル暮らしで作業

Z80アセンブラと戯れる日々。

色々なものを作るときに、いきなり目的の物に着手せずに、
周辺環境の整備を入念にやる。
後々の息切れを回避するためには、かなり有効だ。

一般的には、そのためのOS導入だったり、デバッガだったり
するんだけど、こういうリアルタイムで動作する小サイズの
ロボット(移動体)に適用するのは、なかなか難しい。

それで、手製で色々なデバッグ環境を作るのだけど。
手始めに、printfデバッグができるようにしておくと、
その実装の軽さも相まって、大変有効だ。

sh2やh8を使ってた辺りで、この辺の手法は確立したんだけど
折角なので、z80でも実装してみる。
もちろん、アセンブラなので、printfと書くわけにはいかない。
極小のサブセットだけど、作って行けば、まあ、なんとか
使い物になりそうな感じではある。

これで、固有のデバッグコマンドを実装すれば、
今後I/Oを追加実装して行っても、チェックに
困ることはないはず...

ただまあ、プログラムメモリのサイズも極小で(64kb)
とてもマウス本体のソフトウエアが入り切る感じはしない。
256kbのEPROMに切り替えるべきか...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 3日 (日)

ああ、

8ビットプロセッサでは、32ビット汎用レジスタR0~R19とか
なんてものはなくて。
8ビットのアキュームレータ1個(せいぜい2個)、
使える命令が少ない汎用レジスタが2~3個
インデックス用のレジスタ(ペア)がいいとこ2つ、なんて構成なので、
ほとんどの命令語は、Aレジスタに対する動作しか
用意されてなかったりする。

Aレジスタに特化しているんじゃなくて、そもそもAレジスタ
(アキュームレータ)しか実装されてなかったんだよ...

そっから、各社独自に拡張してって、Z80あたりだと、
裏レジスタも含めて、かなりの数になったが、
アーキテクチャを維持するために、アキュームレータと
汎用レジスタの扱いの差は、かなり大きい。

現行の小ビットマイコンも、実はまだまだ、この辺の
アーキテクチャで走っているんだなあ。

今から始めると、いびつに見えるけど、
アセンブラ頭になると、意外と考えやすい。
汎用レジスタマシン、ニモニックではうまく使いきれない...

開発環境がC言語とかにコンパイラに移行したし、
それで、汎用レジスタアーキテクチャに移行したんだろうしね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 2日 (土)

試作ボード起動

新作用のテストボードが動き始めたようだ。
CPUは、84年製 Z80A
最初に、この手の物をいじり始めたころのストック部品。

190301

分かっちゃいるけど、CPUにはなんにも、本当に
なにも入っていない。
付いてるのは、DRAMリフレッシュ機能(の一部)くらい?

RAMもROMも、IOポートもUARTも全部外付け。
割り込みコントローラーは、なんと周辺IOについている。

しかも、微妙にうまく繋がらないので、ロジックゲートが
いくつか必要になる。

74シリーズのロジックIC、この手のマイクロプロセッサを
動かすには必須で、型番聞くと大体どんな機能か
分かったりするものだ。

今回は、HC139とHC4020を使用。

------

これは...意外にも楽しい。

------

Z80のモード2割り込み、初めて使ったな。
これは...よくできているw

モード2にはZ80ファミリのペリフェラル必須で、
趣味で買うには、ちょっと高かった。

ソフトウエアどころかハードウエアで構造が
決まる部分もあるので、完全に理解してないと、
手も足も出ない。
うまく動くと、余計に満足感が。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年3月 1日 (金)

袋入り抵抗

秋月とかの袋入り抵抗、一つ一つ測ってみると
それなりに、値がばらついている。
まあ、スペック内には入っている(±5%とか)

指定の値に対して、正規分布はしてないように感じる。
経験則から、上下、2つのピークがあるようにも見える。

まあ、たくさん作って、精度よくできたものは、
誤差1%品として高く売って、残りの、真ん中が
抜けた分をまとめて5%品としてるからかな?
と思っていたんだけど、別の事情があるのかな。

多分、利益としては1%品の売り上げだけでペイしていて
廃棄してもいい程度のものが、こういう所に流れてくるので
随分安く(¥1/本)とかで買えるのかなと思うんだけど...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おお

Lチカ、動くようになった。

190228

やっぱり石にダメージあったみたいだ。
手持ちの別品に取り換えると動き始めた。

遠い道のりだが、徐々に進捗が出ている。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月28日 (木)

CPU周りの回路

今更、見直している。
あれ?プルアップ抵抗って、こんなにあちこちに要るんだっけか...
N-MOSだからこうなっちゃうのか?

うーん...なんか一から作り直した方がよさそうだな。
クロックの件で思い違いもあったし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月27日 (水)

こんなこともあろうか

ってのは... 自分の場合は、大体が、

忠告も聞かずに、へんてこなことになってしまった挙句、

何とかするのがお前の仕事だ、なんて言い放つような
相手に対するフィードフォワード項なので、
計画性が無いというよりは、真に計画的だったりする。

でもまあ、あまりうまく行っても、やっぱりできるんじゃん
と思われて新たなトラブルを生む(意見を聞かなかった分と、
何とかするのに何倍も苦労する分はどうしてくれるw)
ので、ぎりぎりアウトなくらいにしか手を入れない。

で、残り、届かない分は、当の本人に、必死に
言い訳して回ってもらって、丁度いいバランスを取っている。

それでも、ぎりぎり致命傷くらいにまで引き上げているんだから
感謝してほしいものだ、と言葉を添えておくと、
そういった向きには(長期的に割と)うまくバランスする気がする。

まあ、酷い話だけど、仕事ってこんなもんなのかなあ、とも思う。

------

もちろん、ちゃんと敬意をもって、付き合ってくれる人の方が
遥かに多いんだけどね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

苦戦中...

まあ、あれこれと定番の見落とし、思い違い、あれこれあるんだけど。
それにしても、これは酷くないか...

色々試すに、どうもプロセッサの一部が
破壊されているような気がしてくる。

お代わりの石を用意できるといいんだけど、今手元にないな。
小休止、仕方なし。

------

確かに、こういう内容は、いいトレーニングには、なるんだけど。

じゃあ、(マウスをやるような)誰もかれもにもやらせるべきか、
というと、ちょっとまだ考えがまとまらない。

そこまで、詰めなくても、マウスやトレーサーは作れるし、
勝ち負けに関われるところまでも、十分行けるし。

タメにはなるけど、すぐに役に立つものではないので、
こんなことばかりやっていると、競技参加の
モチベーションに関わりそうな気もする。

まあ、自分は(こういうのが)好きでやってるので、
なかなかマウスにたどり着かないのも、いつものことだけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月24日 (日)

進捗

開発環境が吐く、インテルヘキサフォーマットのオブジェクトを、
シリアル経由でROMに書き込めるようになった。

ソフトウエア開発環境は、整備できたということだ。

190224

今どきならこれは、Lチカ完と同義なんだけど、
実行できるターゲットはまだ存在しない。

はんだ付けを急がねば...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月23日 (土)

書き込み成功

お、書き込みできたみたいだ。

190223

でも、運用できるまでには、まだまだ
たくさん作業が要るな...

まあ、最初の一歩と言うことで...
Lチカまでは、遠い道のりだ。

こいつも秘蔵の一品。
デートコードは8901、ちょうど30年ものか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月22日 (金)

volatile

あー、昔のルネサスの開発環境だと、
あんまり効いている感じは無かったかも。

そもそも、アセンブラで使われる想定の、16ビットマイコンだったし...

ルネサスから離れて、GCCを使い始めて、
volatileでは、色々痛い目に遭った。
外部定義の方にも、ちゃんとvolatileを付けないと、
へんてこな挙動をしたりとか。

そんな馬鹿な、と思うけど、変数本体が
volatile定義されているかどうかなんて
コンパイラにとっては、あずかり知らぬことらしい。
まあ、そうかも....


volatileと、ローカルバッファ。
組み込みの超基本ですよ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月20日 (水)

基板メーカー

自分の経験の範囲だと、

国内の基板メーカー
 デザインルールに割と厳格、というか、
 ルールに書いてないルールもあったり。
 まあ、絶対不良を出さない!という意気込みを感じる。
 そもそも、危ないものは回避したがる。
 → 自分で指示しといて、物の出来が悪い、と
   文句を言う客が多いのかなあ、という印象

海外基板メーカー
 割と何でも、指示したとおりに作る。
 危ないデータは、危ないなりにできる。
 微妙な出来になることも、まあこっちの指示通り。
 普通にちゃんとできることも多い印象。
 できてしまうと、国内製より高度に見えてしまったり...

なので、自分のやらせてることに自信がないけど、
責任を製造に出したい向きは、国内メーカーが
よいように思います。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2019年2月19日 (火)

評価用物資

手元に届いた。

ここれは...セラミックパッケージか!
ふうむ、デートコードは、そこまで古くない(9606)が...いや、
十分古いか、今は2019年だ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月18日 (月)

あれこれ準備

秘蔵のあれこれを出してきて、色々検討。
いろいろはんだ付け。
あれっ、DIP部品って、こんなデカかったか...

ひとまずメカ設計は置いておいて、
電気的に成立するかどうか、からかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月17日 (日)

新作

もやもやと考えていたのだけれど、
なんとなく考えがまとまってきたかも。

この方向性でやってみるか...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月16日 (土)

当該部品

温度ヒューズですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

設計と呼ばれる仕事

まあ、長く仕事をしてたりするんだけど、
企業風土の違いなのか?ちょっと驚いたことが。

いわゆる”設計”と呼ばれる仕事には、広い意味での何かを作る、
といった業務は含まれない、ってことに気づいて衝撃を受けた。

まあ、こっちも自分のジョーシキで動いているので、
何かを責めたりは、出来はしないんだけど。

------

何か、機能をするものを作ったりするのは、”設計”とは
全く別の”開発”という業務に分類されて、ここの間には
かなり広くて深い谷があるようだ。

そりゃあ、”設計”部門しかない処で、製造上の瑕疵とか
納入された部品が、数が足りてない、とか以外の
機能上の問題が解決できない、ってのは仕方がない
よなあ...これじゃ。

これで、ずううっと、回して来ちゃったんだよね?

設計て、図面を扱うけど、絵としてしか扱わないのか...
描いてあることが、何を意図しているのかは、
開発とか、サプライヤの範疇みたいだ。

ま、まあ、そうするしかないわな、ってのも感じるけど。

------

例えれば、”設計”起点で始まるモノ作りは、
料理で言えば、レトルト温めて、皿にあけて、
給仕して完了、って感じ。

カレー作るのに、カレーを食べたことなくても、
それなりの無難なものが、問題なく作れる。(ように見える)

レトルトの手配先と、箱からの出し方と
温める方法と、皿に盛る方法(右から?左から?)
辺りを決めるのが”設計”業務。

------

誰かがやんなきゃいけない、てのは分かるけど、
これだけ、ってのは、ちょっと刺激が少なすぎるな...

人材が集まらない、って悩んでるみたいだけど、
こういう所もあるのでは?なんて思ったり。
やる気のある新人を採用して、この業務に当てたら、
3年もすりゃ、皆逃げ出すわなあ...

確認ですけど、それでいいと思って
やっているのですよね?

他のやり方がわからない、ってんなら、
色々やらないといけないが...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月14日 (木)

茶葉?

えっ、オススメの茶葉ですか...

味もさることながら、女性に贈ったりするなら、これなんか。
https://www.harrods.com/en-gb/harrods/apple-n64-tea-50g-p000000000006218024

ミルクティーも美味しいですし、甘くしてもよく合います。

色々な意味で、かなりコスパ良いです。
ちょっと若い人向けかもしれませんが...

諸兄におかれましては、ご活用いただけると幸いです。


...とか言ってみる。

------

えっ?安いって?

仕方ない...


これも付けといてください。
https://www.wedgwood.jp/products/detail.php?product_id=898744

ティーカップじゃないけど、そこがミソだったり...

このコンボは、相当に攻撃力高いはず。(装甲の薄い所に、ホーミングで命中するw)

これでダメなら....もう、ちょっと思いつきませんw

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月13日 (水)

カシメ工具とか

昔の職場では、端子固有の専用カシメ工具があったけど、
カシメた後の端子部の厚みが規定値に入るように、マイクロで計測して
カシメ工具の調整ねじを回して居たなあ。

一口に、同じAWGでも、CAVUSみたいなのは、ちょっと違うみたいだし。
あと、しょせんAWGは呼び径なので、本当の断面積は、
素線構成次第で結構違う。

やっぱり使う電線毎に、個別に調整する必要があるみたいだ。

------

正しいやり方を知っているのは大事だと思うけど、
でも趣味の工作で、そんなことはやってられない。

ENGNIEERとかの汎用工具でかしめるんだけど、
最近は、実体顕微鏡下でゆっくり作業して、
よく見ながらかしめるようになった。

端子の曲がり始めに微妙に角度がずれているとか、
よく見えて、失敗しなくなった。
見ながら作業できるのは、何かにつけていいものだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月12日 (火)

茶葉

紅茶も緑茶も、銘柄とかで、こだわれるほどは知らないんだけど。
やっぱり、飲まれている現地の水でいれるのが、
おいしいんじゃないかと思う。

昔の話、
一箱100個入りとかの、リプトンかなんかのティーバッグも
飲用の、ボルビックとかのボトル入りの水でいれていると、
大しておいしく感じないんだけど、
ためしにイギリス現地の水道水を沸かしていれると
全然違う味で、大変おいしく飲めたりした。

やっぱり、それぞれ現地の物に合うように、長年かけて
調整されているんだろうなあ、と思っている。

逆に緑茶は、やっぱり軟水でいれたほうが、
全然よいみたいだし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2019年2月11日 (月)

カシメ工具

適正な工具は必須だけど、
それさえあれば、じゃ、
必要なものの半分しか揃って無いよ....

各種JSTコネクタの端子みたいな
オープンバレル端子はなあ...

昔、調整不良の専用カシメ工具で、
色々酷い目に遭ったよ

使う電線そのものと端子を事前に用意して、
クランプハイトの設定を色々変えて、
テストショットを作ってみて、
適正なクランプハイトを決定しないといけない。

これで、ようやく作業者のスキルに
左右されなくなる可能性があるよ...

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«”自分”のためにプロになれ!