2020年7月12日 (日)

責任論とか

ものづくり、忙しい日々....
まあ、幸せなことなんだけどね。

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日本とか組織とか、まあ何かにつけて責任取らない!とか
義憤ぽく表明する人多いけど。

まあ、歳重ねてくると、責任に関しては色々思うところあって。

いまの責任取らない(ように見える)システムこそ、
もっとも責任の所在をはっきりさせ、
かつ、ロスやリスクを最小化
してるような気がする。


これはこれで、最も効率いいんじゃないかな...
対案あるなら、わりと聞いてみたい。

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現時点でリーダーが強力で有能だとする(仮に)
不可抗力の事態の責任を取らせるか?
職からはずすか。
で、次席の、能力落ちる人間に替わらせる?
こんなことしてると、何かあるたびに、
組織の処理能力落ちてく....

と、いうことで、優秀な人間は役人(官僚)と
しておいて、気まぐれで切って入れ替えても
実務的に困らない*長、リーダーは、
主権担当者の承認取った一般人(能力不問)

事故のたびに、たいして惜しくもない
リーダー、頭を切って、置き換えてリセット。
業務続行。



なんか酷いけど、効率はいいよな....


組織の能力は消耗しにくいし、
最終責任者の主権者には、基本責任が行かない。

(消耗品の)リーダーが割を食ってるかに見えるけど
そのために、いいサラリー出してるはずだ。


すべて成立している.....


最近は、リーダー職のサラリーを返納する、
とか言って選ばれようとするのもいるけど。

そのための費用なんだから、
勝手に返納するな、というか、
そんなことを主張するヤツを選んでる時点で、
このルールを理解してない
主権者が多いということなのか。


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まあ、責任とやらについて、カジュアルにいろいろ言う人いるけど。



そもそも、ご本人の人生に対してすら、責任取ってる、
っていう自負があるのか聞いてみたいところ。

上手く行かないのは、だれか(親とか環境)のせいで
自分ではどうしようもない、とか言って放棄してないか?


まあ、放棄するのは全然自由だけど。

その立場で、外のことをとやかく批評するのは
まあストレス解消だったりするのかもしれないけど。
あたかも正義であるかの振る舞い含め、
大概、卑しい心根だなあ、と思ったりもする。


もちろん思うところまでは、各位の自由だが...



この手の行動、報道とかも含めて、
最近目について、うーん、という気になっている。

こういうの、道徳の問題だよなあ....

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問題なのは、責任取らないことじゃなくて、
必要なことをしない/できない/能力が無いことだよね....

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2020年7月 8日 (水)

人生しんどい

ものつくり系、やることたくさんありすぎで、
とっても趣味活動に回せないよ。
当分こんな感じかなあ。

大会1か月前が、ずっと続いている感じ。

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題の件は、まあ良く言われるけど、全くその通り。
しんどくない人生なんてあるの?とは思う。

まあ、想いは人それぞれだし、
個々はそれなりに差が有りそう。

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人間、基本的に弱い生き物なので、
天敵に襲われたりして命の危険とか、
結構頻繁に食糧摂らないと死んでしまうので
その危機とか。

そもそも根源的なストレスを、死ぬまで
ずっと受けるように生きてきたわけで。

長年にわたり、そういう環境に
適応、チューニングしていたので、
命の危険に直面してちょうど
ニュートラルステア、
180度ターンがキレイに極まるように
なってると思われる。

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昨今は、なんだかんだ言って
外的ストレスが取っ払われてしまったり
しているわけで。

命の危機レベルのストレスを
受けていた世代には歓迎されるのだけれど。
ストレスを受けたことの無いような
世代は、適正なバイアスを失ってしまっていて。

メンタルバランスをとるために仕方なく、
自分の中で(無意識に)必要な
バイアスを作り出してしまうようだ。

要するに、セルフで生存に必要なストレスを
生産してしまう。


自分の中で作り出した(仮の)ストレスで
人生大変、とかなってるの悲劇と言うか
外から見てると、全くイミフ、でしかないね...

ああ、これはいけてない。(だいたい自覚もない)


言うまでもなく、暫定退避用のダミーロードで
ずっと負荷かってんの、阿保らしいとしか。

外に出て、本来の負荷かけなよ?


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回路で考えても、自己バイアスは、
適正な値の範囲が割と狭い。1~2桁の範囲?

人生初心者が、えいやで決めた
自己バイアス量がうまく機能するのは
結構な幸運が必要だろう。

結果、バイアス量不正で、発振して焼損したり
どっちかのレールに張り付いてしまって、
身動き取れなくなっちゃうとか。


自分の思う結論としては、
人間に必要なバイアス(=ストレス)は
社会環境が外から与えてやるのが、
よいのではないかと思う。

ベストじゃないかもしれないけど、
放置して運に任せるよりは、
遥かに責任のある対応じゃないかな、
と思うようになったり。

精神的なストレスは、負荷具合が
分かりずらいので、
やっぱり肉体的ストレスかなあ....


真っ先に否定されてそうな、
(古い)やり方、みたいなものが、
よくよくよくよく考えてみると、
一周回って、一番効率よいんじゃないか?
と感じたりすることがあったりする。
この件とか。


もちろん、みんな心穏やかに、
前向きに生きられればいいと思うよ?

でもね、やっぱり構造的に
ストレス受けてないと人間破綻するんだよなあ。
だから、コントロールできてるストレスを
上手くかけ続けることが大事。

逃げれば逃げるほど、自らストレスを
製造して、無意識下でバランスとろうとするだけだ。

基本破綻ルート...


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良く言う同居家族とか、この辺が
意外にも結構ちょうどよい負荷だったり。
長年やってみると、なんだか実感するんだよね...

まさかと思うでしょ?
お勧めしますよ。
30年後にわかるかもね。

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2020年7月 6日 (月)

不可思議?

https://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-53295929

なんで日本で、コロナの死者が少ないか?
過去、すでに似たようなウイルスが蔓延していて、免疫?が付いているのか。



あーあ。覚えあるねえ。
よく覚えていますよ?

歴史って程じゃないけど、去年の秋から暮れ、年明け頃かなあ...


風邪、流行ったよねえ。
みーんな、コンコンコンコン咳してた。
自分もめったに風邪ひかないんだけど、
きっちりやられた。
家族も罹ったし。そっちは結構ひどくて通院したり。
当然インフルやほかの検査もしたけど、
もろもろ軒並み陰性。

37度くらいの微熱が数日出て、
他は大したことないんだけど、とにかく咳が止まらない。
めったなことではマスクしないんだけど
あんまりひどいので、年末頃には3日間もマスクして
通勤したのをよく覚えている。

なーんか味覚もおかしかったりね....

まあ、今年の風邪は喉や気管支に来るなあ、と思って
ひと月くらいずっと咳していた。
なんか、症状、全部当たってるなあw
一つも反例が見当たらないよ。


周りも、半分以上のひとは咳してたな。
通勤電車の中でもね。

やっと咳静まってきたなあ、と思っていると
例の騒動だ。



こういう症状が出たら、すぐに報告するように、
とかお達しが出たり。

あのー、2か月くらい前に、もうこればっちり
の症状で、さんざん苦しんだんだけど、
遡って報告しますか?と聞いても
過去のことは言わなくてもいいらしい。
....これでいいのか?

直近シーズンの風邪は、たちが悪くて、
気管支やられて、ずっと咳してたなあという印象が残っただけだ。
....これでいいのか?


まあ、自分はもうやったから、今シーズンはかからないだろうな、
と思って、ナントカ事態とやらが出るあとくらいまでは
マスクしなかったんだけど、おかげさまで健康に過ごしている。

いまは、ソーシャルな面を尊重して、
マスクしてますよ。暑いね。




まあ、要するにそういうことだったのかなあ、
と思っている。
どうせ証明は出来ないし。

ただトラブルシュートのセンサーに、ビンビンに感じるのだよなあ。


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騒動になってから、満員電車、いろいろな人の集まるところ。
まー不思議なくらい、誰も咳しないんだよなあ....

咳って、無意識に出る面もあるけど、意識して止められるしね。
みんな頑張って、咳き止めてたんだろねえ。


それが先週くらいから、普通に電車とか、あちこちで
みんな普通に咳し始めてるから、
意識がそうなんだろね。
口にしなくても、行動観察してりゃ、だいたい判断着く。

そろそろこの騒動も収束かなあと、思っている。


思ってたよりも、数か月単位で収束に
時間かかった印象。
みんな、やっぱり分からないのかなあ。


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2020年7月 5日 (日)

カネが無いっていってもね

収入自体はそんなに変化してない気がする。

(見えづらい)支出が多いね。
スマホ2台持ちとか、なんだかいい部屋に住んでるとか。
そういうところで意識なく垂れ流しているでしょ。

人と比べたりして、持ってないと貧困とか
言ってる意識が、結局貧困生んでるだよ。

しばらく前に、スマホとか10項目のうち
3つ以上持ってないと貧困とか記事があって。

それら、自分は半分も持ってないなあ、
と思ったりして、自称貧困の正体見たなあ、
って気になった。


生活様式次第で、可処分所得は相当変化するよ。
よく考えてみるといいね。

当たり前になってる、雑出費相当多いし、
それが原因で借金とか積み上げちゃったら、
もう如何しようもないしね。


無駄な進学なんて最たるもんだけどね。
その無駄な進学無かったら、タバコどころじゃないよね。
ベンツ余裕で買えるよ。もっといいものも買えたかもね。

進学無駄じゃなかったと、言い切れるなら
それはそれで、ぜんぜん貧困当たらないでしょ。

スマホ複数台持ってないと貧困、ってのと
さして目的意識のない進学とかっての、同じレベルの精神性だ。
そりゃいくら金有っても無くなるさ。

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素性の分からないスマホとか

個人の嗜好とか行動記録、通話記録、
まあそんなものが抜かれるのは、たいして気にしちゃいない。

気にしてるのは、情報リテラシーというか。
まあ例えば、スマホの決済情報とか、
アヤシイ専用OSのバックドアで、謎アクセスの中継として使われるとか。


気にしない、とイキってるのを見たりすると、
まあ意識高いけど、リテラシーは低いなあ、
と思ったりしている。
区別できないのか.....

あとで、ガタガタ言い出しそうだなあ、
どっかの誰かのせいにしそうだなあ、とか思っている。

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ハードの情報

確かにメタ化しないと説明が難しいけど
(背景とか説明し始めると、とてもじゃないけど終わらない)
さりとて、メタ化されている情報では、
ほとんど意味が分からないのも確か。


じゃあ、何なら意味があるかって所なんだけど
もう生の情報を未加工で出してもらうしかない。

と言うかそれが一番早い。


ソフトウエアだとソースコードだけど
ハードウエアでは回路図、アートワーク?
実際にはこれでは全然情報が足りない。
(足りることもある)

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しばらく前の、ロケットの電装品とか。
写真何枚かと、簡単なキャプション。
ああいうのが(情報としては)非常に分かりやすい。


ああいうの、全体的に眺めて、
あー、こういう志向の人がやってんのね、とか
まさしくメタな情報が、非常に役に立つ。
ってことは、多分この辺見てないな、とか。

情報出してる側の意識とは
全然別レベルで情報を抽出する感じ。
情報取れるのは、こういう処だ。
往々にして出してる方は意図しない情報だったりもする


こういう面もあって、(結果的に)公開される
ハードの情報が少ない理由の一つじゃないかな、
と思っていたりする。

出したくない情報と、出したい情報。
意味を残したままでは、多分うまく切り分けられない。

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2020年7月 4日 (土)

最近の進捗

ここの所、非常に忙しい。
振り回される系じゃなくて、いろいろ算段する方で。

当面のゴールはおよそ一年後。
色々、成立するかなあ....
まあ、成立するようにやるんだけどね。


相当に強力な既存戦力は割り当ててもらってる
みたいなので、あんまり心配はしてないんだけど。
地味な仕事だけど、こういうときには頼りになる。

この辺にバイタルライン、補給路を任せ
それをインフラに、派手のなのを打ち上げる。

みんなが、自分たちのやってる事、
もろもろが何に使えるか、本質的に
理解できるようにするのが目的。


まあ、その結果、(一般的には前向きな)色々が
おこると思うけど、いいんだよね。
何が起きるかは、お楽しみかな。


相場が下がる方に張ってる人には迷惑な
話だろうなあ、とは思うんだけど。
そういうの、一種、人の不幸で利益を
出そうとしているようなものだから、
アクティブに外させてもらって、
資産吹き飛ばされるのもやむなしだよねえ。

逆張りでも儲かる、って意識が世の中
悪くする理由の一つだと思っているしね。

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2020年6月26日 (金)

本業マイルストーン

本日また一つ通過。

予測の範囲だったけど、ちょっと難産。
まあ、こんなこともあるよね。

あれこれ言う向きも、常にあるけど、
こういうのは、こっちが前進するだけで
勝手にひき殺されたりしてるので、
構わず進むのが良し。

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2020年6月24日 (水)

無題

人の話聞いて、真摯に取り組めば、世の中、
食うには困らないようにできてるよ。
意外にも。

まあ、そのせいで色々効率の悪いことに
なっている面もあるけど、まあそういうものかとも思う。
会社とかも、そんな面有るね。

どうやっても人の話を聞くのが嫌だ、無理、
というなら、人の居ない処で暮らすしかないが...
それもまあ一つかもね。

ただまあ、やっぱり社会の中にいた方が
なにかと便利だけどね。
好き嫌いじゃなくてね。

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2020年6月23日 (火)

なんだか釈然としない

最近の騒動。
まあわりと空騒ぎだなあ、とずっと思っているんだけど。

なにか実体がある、って強くは言わないし
さりとて、やっぱガセでした、なんて言うはずもなし。
結局コロナ騒動、真実は闇の中か?
これ、放射能以上に見えないしね。

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日々トラブルシュートなんてしていると、
こういう時の人間の行動から、
なんとなく、空気みたいなものを感じたりする。

この業界、昔からわりとプライド?
の高めの人、自我の強い人が多くて
認知バイアスなんてものも、はっきり強い。

こういう処でこういう仕事していると、
ああ、人間だなあ、と思うこともあったり。

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もう、しょーもない、ポカミスなんだけど、
あまりにも情けなくて、それゆえ、こそこそ隠されたりする。

普段触らないような人が、客の前で手馴れている
風を見せたくて、工具取って自分でネジ締めたりする。

当然緩んで大惨事。火災発生なんてコースなんだけど、
ちゃんと作業出来てないのを絶対認めなかったり。

おかげで正しく設計されている
ネジが悪いってことになって、
ヘンテコ?な対策だらけになったり。
これ、ネジ緩むのと、関係ないよね?

横で見ていると笑い話で、
またやってるよ、ってとこだけど、
当の現物はどんどんおかしなものになる。

つかまされたお客がキレて、
どんどん離れてく、なんてことがあったり。

------

ああいう、空気を感じてしまうのだよなあ。
これ、ぜったいここじゃないよね?

こんなんだと、治療薬とか結局
出てこないんじゃないかな?

なーんか、聞かれる前から、治療薬には
時間かかるとか、出来るとは限らない、
みたいな論が多くて、
どうにも気にかかるしね。

そりゃ、有りもしない病気用の
薬が出てくるようじゃ、
本当に世の中おかしいし。

まあ、様子を見てようか。


------

作業ミス、って一言言ってくれりゃ、
なんの問題もなく、問題が閉じられるんだけど
それを言っちゃうと触った奴の沽券に
かかわったりする。
さりとて認めてくれないと、有るはずのない
原因を何年も探す羽目になったりする。

こういう方向で焦げ付いた案件が
トラブルシュートの難しい例の、かなり上位に来る。

運よく別件で、対策できたりすればいいんだけど。
そううまく責任回避しつつ、効く対策が
打てることはまれだ。


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トラブルシュート屋の
職業病かもしれないけど、
今回の案件、問題は人間の意識、
錯覚、意地っ張りとかにも見えたりする。

ウイルスに色でもついてりゃいいんだけどね。
放射能の時にも思ったけど。

------

トラブルシュートのコツ?とかに、
人間をコントロールするってのがあって。

あれこれ怪しげな説ばかり唱えて
うるさい人を黙らせる方法。

計測器を持ち込んで、それなら測って
みますかとやると、まさか測れるとは
思っていなかった自称エンジニア諸氏は
ぴたりと静かになったりする。
測られてしまったら、それまでだからね。

インピーダンスがどうとか
聞いた風を言う人とか、
喋らせるだけ喋らせてから、
実機を前に説明しながら計測実演。

あー、こんな数値出ましたよ、どうですかね?と
報告したりすると、ご本人消えてたりする。
どこ行っちゃったの?とか聞くまでがセット。

面白がって、こっそり準備して
時々やるもんだから、警戒されて
絡まれなくなってしまった。残念?


こういうの、一種性格悪いんだけど、
本当に知りたかった人たちには
物凄く感謝されたりする。

世の中、ハッタリだけの人も多いし
それだけなら大したことは無いんだけど
本当のトラブルシュートの邪魔になってたりすると
どいてもらわなきゃいけないことも、ままある。

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2020年6月22日 (月)

うん、もしくは壮大な勘違い

あー、べつに努力しなくても普通に暮らせると思うけど...

そいつは...
”やるな”、ときっぱりと言われていることを、
懲りずにやり続けてるから、だよね?

あるいは、間違った努力が、間違った結果に
つながっちゃうのは、順当なことでは?

これって、日本がどうとかじゃなくて、
100%自己責任だよ。
ちゃんと言われてることなんだから。
日本とか、他人絡めるなよ...
迷惑だろ、それ。

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2020年6月20日 (土)

stm32のHALライブラリ

なんか荒れているようだな....

個人的に思うのは、
他のプロセッサならともかく、stm32fに限っては
使うのが良いか、メリットが無いかは
ケースバイケースのような気がする。

メリットは今更、論ずることはないけど、
デメリットがなあ。まさしくゴタゴタやってる
そこやぞ、って感じ。

完成度が低いって論点ならば、まあ待ってりゃ
何とかなるかな、とは思うけど
stm32fやgは、細かい型番違いでも、
ペリフェラルが微妙に
アップデートしていくのだ。

当然便利だよ?
でもね、これって、使う側が
熟知してないと、強烈にハマったりすると思う。

ライブラリで、中途半端に違いを
隠蔽されては、却って解決に時間かかるし。
結局、リファレンスマニュアル何度も
熟読してハードウエアの微妙な
違いを掌握しないと、理解できないこともある。

ライブラリがどうとかじゃ、
どうにもならないと思うけどなあ。


それでも、stm32使うよ。
便利だもんね。

で、ゴタゴタに付き合う気は
さらさらないので、ごりごり自分で書く。

何度も言うけど、開発の平均ペースを
上げたいわけじゃなくて、
ワーストケースを担保するのが
最優先なのでね。

もちろん、担保できるように
なったら使うと思うよ。
でもI2CのNAKごとき(定番だよ)で、
もめてるようじゃ、先は長いと思うね....

タイマ周りとかはその比じゃないでしょ。

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2020年6月18日 (木)

移動

久しぶり。2か月くらい?ぶりに新幹線移動。
乗車率は10%未満ってところ。
これ、ぜんぜん密でもなんでもないんじゃ....

神奈川県内の私鉄も、以前より全然人が少ない。
名古屋近郊はすっかり以前の混み具合なんだけど、
この差はどこから来てるのかなあ。

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2020年6月14日 (日)

プログラムコード記述量

あー、確かに、将来に残る”有意の”コードなら、
いいとこ月平均数百行くらいかもね。
自分はプログラマじゃないけど、
なんとなく言わんとすることは分かるかも。

試行錯誤とか、環境構築のテストとか、
作業は膨大でも、じゃあ、最終的な成果物といえるコード量は?
と言われると、そんなもん。

あれやこれはダメだった、途中まで作ったけど
筋が悪くてこのまま進めると、将来にわたって
無駄作業を生み続ける、なんて理由で
破棄されるものが大半だ。
こういうもの、普通は成果物には入れないしね。

プログラミングは単純作業じゃないので
生産性としてはそんなもんだと思うよ。


仕事量増やしたいだけなら、効率の悪い方ばかり
選べば、いくらでも仕事増やせるけど、
仕事量の多さでは満足感を得られないんだよな。
もう、そういうことやりたいお年頃でもないし。


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、でまあ...

なかなか海外の事情は分からないんだけど。

自分の視点で、国内で見る限りは、
こいつは凄いな!と思わせるものは
(意外にも)大企業の方が多い感じ。

それに比較すると、どうしても
ベンチャーの体力のなさが目に付いてしまう。


アイディアはいいかもしれないけど、
こういう類のもの、ベンチャーでは何をどう言っても
形にならないだろうなあ、と思うことも多い。

国内でベンチャーで扱うには筋の悪いもの系、
ちょっとやそっと資金調達したくらいじゃ、
やっぱりどっかで力尽き、投入した資金は
回収不能になりそうだ。

結局、ベンチャーから始めても
まともに商売になる頃には、結構な
規模の会社にならざるをえないんだよなあ。

ゴールまでの道のりが見える前に、
ほどほどの所(まだ行けそうに見える所)で、
会社ごと、事業ごと売り払っちゃうのが、
”正しい”ベンチャーなのかもしれない。

”起業”も消費されるコンテンツ、とする見方か。

まあ、シビアな商売の話ともいえるけど、
長い目で見ると、だれもそんなのに
わざわざついていかない気がする。

------

ベンチャーと言っても、国ごとにずいぶん
事情が違うと思うんだよね。

あれこれ言って、同一視させたい向きって、
なにを考えているのか良く分からないけど、
いったい何がしたいんだろう。

------

技術系?ベンチャーを標榜しているのに、
当の起業家が、技術に全然興味ないっての
もよく見たなあ。
表向きにはいろいろ語るんだけど、
実際にはさっぱり興味なしで、
二言目には、で、一言で例えると何だ?とか
いうのが口癖だったりね。

そういう処聞きかじって、他所でうまいこと言って、
流石とでも言わせたいだけかよ、と呆れたり。


そういう処が日本の技術をもってすれば
如何こうとか言ってて、
日本がダメ論の根源は、そもそもこんなが
しれっと社会を批判、ダメだしとかしてるって
とこだなあ、と思った。

きみさあ、”日本の” 技術なんて、何一つ担ってないでしょ?
勝手に軒先で商売すんなよな...

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2020年6月13日 (土)

技術的もしくは事業的興味と老害

とは、ちょっと違うかもしれないが。

割と年取ってから、何に興味惹かれるかと言うと、
なんとなくつじつま合ってなさそうに見えて、
成立?しているもの、がある。

------

見るからに上手く行きそうで、上手く行ってるもの。
どう見ても無理筋で、やっぱり失敗しているもの。

どっちも、まあ、そうだね、という気分で
自分の中のモデルやシミュレーション?
のキャリブレーションを実施するくらいの扱い。

世の中の物、だいたいこっちに分類される。

------

時々、見るからに(何か)おかしいんだけど
成立しているように見えるものがあったりして、
こういうのは、非常に興味引かれたりする。

(自分が)どこを見落としているのか、
あるいは完全に知らない概念なのか。

まあ、いずれにせよ自分の中に無いものの
可能性があって、どうなっているかを
理解できれば、得るものが大きそうだ、
という直感。

------

なので、こういう物には、注目したり
実際の生データ、情報を収集したり
することがある。

でもまあ、世の中あまりうまい話は
無いもので、実際にはやってる人の
勘違い、ひどいときにはナントカ商法の
為のネタだったりすることも。

あんまり突っ込んだりすると、
露骨に迷惑がられたりする。

あー、なんだか、こういうの(行動)
老害って言われたりするのかねえ、
とか思ったりする。

まあ、迷惑だと思われたとしても
自分の中の世の中モデルの
精度は上がるし、かまやしない
とも思うのだけど。

------

ごくまれに、本物が混じっていて、
打ち震えるような高揚感に出会う
ことも有ったりするので、
成立してないように見える物への
興味は尽きないのだが。


老害と、ひとくくりにして言われるのも....
まあ、本当にそうかもしれないけど....
人によるんだろうけど....

そういう面があるんだよなあ、
とおもったりする。

------

あと、普通の?人、
歳とともに、自分の能力、才能に
自分で失望、または飽きちゃってる
人が結構多い気がする。

人生美食家だなあ、と思っている。

割と若いうちから、
そこに来ちゃってる人もいるね。

こういうの、多分、如何こういうべき
物じゃないし、趣味に生きるのも難しいし。
何時も上手いアドバイス、
言うべき言葉が見つからない。


普段自分の周りにいる人は、
そういうの少ないけど。

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2020年6月 8日 (月)

ネットワークと格闘

だんだんわかってくると、どんどん色々試し始めて
泥沼と化している。

こりゃ、設定切り替えんの、いちいち面倒くさいなあ。
ネットワークエンジニアは、みんなやってる
ことなんだろうけど。
そりゃ、専門の取り扱う分野ではあるよな。

当初からすると、それでも大分マシには
なっているんだけど、そろそろまたなにか
便利ツールでも作らないとダメかなあ。

------

純粋なP2Pって訳じゃないんだけど、
クライアント兼サーバのアプリケーションを
作っている。
こういうの、サーバントとも呼ぶんだな...

あっ、なにかアレな...チュウニというか
ポップな感じだなあ、と思ったけど
正式なんだなこれ。

なんだか気に入ったので、
サーバント、どんどん使っていこう。

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2020年6月 7日 (日)

外出

所用を済ますために、諸々出かける(県内)
天気も良く、ドライブ日和なんだけど、
越境自粛の地域からの県外ナンバーも多くて、
道は結構混雑している。

あー、ここのところ、実に快適な
環境だったのになあ...
まあ、いつかは終わることだったので、
仕方がないが。

こうやって、だんだんと日常、
戻ってくるのだろうなあ。

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2020年6月 5日 (金)

自由電子の気持ち

そりゃ人間は、イオンの移動で作動してるからね...

自由電子とは本質的に立場が違うので、
どうやっても、相容れないと思うよ。

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2020年6月 4日 (木)

ワイヤーハーネスの防水

なんて話をする。


フィールドで使う電線、コネクタのアッセンブリ、
所謂ワイヤーハーネス。

屋外で使うので、そりゃ雨が降れば
びしょぬれになったりする。
で、事前に防水対策をするんだけど。


束になっている素線に、保護材
まいたりするんだけど、こと防水、
て言ったときは、この辺はほとんど関係ない。

電線の外装表面だったり、端子だったりが
多少濡れようが、水没しようが、まあ
適当な処置をすれば、どうということはない。

致命的なのは、実は素線の内部。
導体と絶縁体の隙間に入ってくる水がヤバイ

表面濡れるのと違って、内部浸水は
毛細管現象でどこまでも浸水していく。
上方向にも昇っていくし。
途中で防水コネクタになっていても、
コネクタは内部と外部が防水になっているだけなので、
内部に浸水した時点で、勘合部分も超えて、
勘合相手側にも浸水していく。
こうなると防水構造が逆に災いして、
入ってきた水はどうやっても抜けない。


端末処理を、かしめたりしてると
この種の浸水に完全に無防備になる。
外見まったく問題ないけど、気が付くと
かなりの量の水が電線内に侵入してたりする。

コネクタ外すと、ぽたぽた水が滴るほどだ。

こうなっちゃうと、もうどうやっても水を
排除できないので、泣く泣く交換
廃棄となってしまう。

------

ハーメチックコネクタは、この種の
防水に効果的なんだけど、
種類も限られるし、施工に制限もあるので
どこでも使う、って訳にもいかない。


こと電線の防水構造については、
知ってる人は当然知っていることなんだけど、
あまり論じているものを見たことが無い。

一般的な解説って、無いのかなあ。


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2020年6月 2日 (火)

月は変わったが

当面このままらしい。

出てくるのは、自粛期間だろうが
何だろうが出てきてたし、

特に変わってないってことか。

こっちは多分、このあたりでは
一番くらいに恩恵を受けているので、
何にも言うことは無いんだけど。

------

おかげもあるのか、むくむくと
仕事のモチベーション上がってきた。

何時もは、まあ、とろとろと流して
いるんだけど、ちょっと踏んでみるかなあ?
たまには4速に入れないと、
ギアが錆びちゃう。

まあ、誰か迷惑そうだったら、
直ぐ戻すけどね。

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久々に

出勤すると、待ち時間の多さに驚く
あー、こりゃ生産性悪いわなあ...

まあ今まで通りと言えば今まで通りなんだが。
やっぱそうなるわなあ。
在宅の時間効率の良さ。
(能力が上がるわけではない)

ここ数日は仕方ない処だけど、
週後半は復帰予定なので、
待ち時間は内職に励んでしのぐか。

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2020年5月31日 (日)

操縦桿

操縦桿なんて古いシステムで、
タッチスクリーンでのUIで十分、なんて論を見ると、
まあ、君にとってはそうなんだろね、と思ったり。

実際に使ったことないんだろなあ....と
(まあ、ちょっと触ったことくらいは
あるかもしれないけど、
理解できるほどは使ってないよね)

------

まあ、自分も操縦桿、触ったことないけど、
実際、自動車のハンドルやペダルと同じだと思う。

部外者には、操作用のデバイスに
見えるかもしれないけど、
練度が上がってくると、
あれらは、同時に重要なセンサーなんだよな。

ハンドルやペダルの操作の重さ、反力やらなんやら、
状態を動的に感じるための
重要なセンサーの役目を果たすように
なってきて、それ抜きには高度な操作が
出来なくなってくる。

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操縦桿も、まず間違いなく、
各部の状態を操縦者に(高速に)
伝えるためのデバイスだろう。

バイワイヤって、そこができて初めて
実用ラインのスタートだと思う。
形だけを見て、ジョイスティック
だと思ってないか?


タッチパネルの表示を凝視して、
そこを指で操作するとか、
まあ、できなかないとは思うけど
一桁以上、反応に時間はかかるだろうね。

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そもそも高加速度下では、何かを掴んでないと
手なんて、とても伸ばせないよ。
タッチパネルなんて、
どうやって操作するのか

なんで、レーシングカーの
ステアリングホイールに
たくさんスイッチが付いているのか?

横Gとかかかってると、
ほんの15cm先のダッシュボードに
手が伸ばせないんだよ。

ハンドルについてりゃ、
他の指でハンドル握りつつ、
指でスイッチ操作出るからね。

------

そのうちタッチパネルも反力を
出すようになるのか....?

そういう論を見たことは無いような。

結局触ったことのない人が、UIをつくると
ダメだろなあ、という事例に
また一つ積みあがったりするだけだったり。

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2020年5月30日 (土)

トンカツ

オーストリアになんどか行っているんだけど。
基本的にドイツ文化圏で、雰囲気よく似ているんだけど、
ところどころ、全然違ったりする。

食べ物、似てるようで結構雰囲気違ったり。
なんか、癖つよい感じ。
好き嫌いではないんだけど、
日本人、苦手なものも色々。

でもまあ、文化の違いのような気もする。
納豆とかよりはまだましな気もするが。

心理的抵抗とか、
初見の抵抗もあったりするけど、
食べてみてなじんでくると、
結構いけるじゃん、てものもある。

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割と日本人にも抵抗ない、どこでも
食べられる料理に、シュニッツエル
なんてもんがある。

薄い肉に衣つけて揚げた肉料理で、
まあ、平たくトンカツとかの類
というか、そのまま。
シュバインシュニッツエルとか
もうトンカツそのまんまなので、
非常に口に合う。

そこで終わらないのが、オーストリア
料理なんだけど、どばっと掛かっている
ソースが、ラズベリージャムだったりする。

------

トンカツにジャム?とか一見ドン引き
なんだけど、食してみると意外と合っている
というかうまい。

よくよく考えてみると、トンカツソースなんて
材料、ほとんどジャムみたいなもんだ。

ジャムにスパイシーさはないけど、
欲しけりゃ自分でコショウでもふりゃいいし。

------

この手の日本人的に、ないわ....と
思わせるものが多い印象。

でも、引かずに行ってみると、
意外と発見があったりする。

日本人的に本当にダメなものも
有ったりするけどね。

鯉のから揚げとか
臭くて食えないよ...
臭みをなんとかするって食文化は
あまり無いようだ。
あと、量が多すぎるんだよな。

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2020年5月29日 (金)

これは...

https://drive.google.com/file/d/1EbIafXL5trjtbRGqAtP1mUjRdiDeP_ir/view

ああ、これ。
やりがちなんだよなあ。

特に11ページの”相互接続ボード”はやばい。

いや、これ、一見便利っぽいんだけど。
こう作りたくなるのは良く分かるけど、
実際、難しいよ?
本当に機器チェックとかならいいけど、
本番ものでこれは....


あと、一部のパケットが通っているから、
CAN BUSは問題ないってのは、
CANあるある先入観。ヤバイ

一部のパケットだけ通らないなんて
ザラだよね。
ハード的にもロジック的にも
普通に起こるよ。

こういう、直感に反するトラブル発現が、
CANの真骨頂だね。

結果、違うところに原因を求めてしまって、
非常に遠回りする、CANトラブルの
いつものパターンぽい。

こりゃあ、苦労するだろなあ....


同じ記事で、摩擦による帯電なんてのもあって、
さらにヤバい。

なんで絶縁型CANドライバなんて
ものが存在して、もうそこらじゅうで
使われているか、という話とか....




こういう技術情報は有り難いというか。
なんとなく、何が起きてるか
分かる気がするというか。

オブザーバーみたいな人はいないんだろうか?

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2020年5月27日 (水)

いやぁ

これこそが、”ロジカルに”
正しい対応をして、結果
正しく収まってる、って解釈が、
”ロジカルに” 自然だと思うけど。

そう思いたくないって時点で、
なんとか自分の先入観で、
バイアス掛けたがってるよねえ?

ってのに反論できるなら、
聞いてみたい気もする。


こんな主観だけ頼りの主張じゃ、
アカデミアでは通用しない
気もするんだけど。

扇動されていたのは(本当は)だれだ?



無責任な放言は、あとで
答え合わせできる物については
しない方が良いと思う。

オオカミ少年になっちゃうからね。

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2020年5月26日 (火)

たのしー

なんでも思うように動くようになってくると、
こりゃ楽しいもんだが。

ネットワーク関連、ぐるぐる弄ってると、
世界が広がる。


時々出社。
用事済んだら早々撤収、籠って作業
....在宅って、こういうのでいいんだっけ?

まあいい。
何べん聞いても、これでやっといてくれ
としか言われないし。

めちゃくちゃ楽で捗るので、いけるとこまで
これで行く所存。

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2020年5月25日 (月)

給付金君さあ...

国家予算100兆円くらいの規模でさ、
一人頭10万円出すじゃない?
1億2千万からいるから、
関連経費抜きでも12兆円だね。

一般会計みても消費税収でも
全部で17兆円くらいだよ?

どうすんのこれ?
だせだせ言うのは勝手だけど、
どこにそんな金が有るって
言うんだろうね...

ざっと向こう1年間は、消費税20%にしないと
収支会わないよね、これ。

そういうことだよ?
どれだけの人が分かってるのやら。

出すのは今でも反対だけど
決めちゃったんなら
しかたないけどね。

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2020年5月23日 (土)

socket

あー、本当に今更なんだけど、
socketって、繋がるときにしか、
相手の情報必要ないのね。
それで、こういう挙動になるのか....

文章にすると当たり前すぎるんだけど、
どうもほかのプロトコルなんかのイメージで
捉えてることが多すぎるな...

なんだかやっとルーターとかの挙動の
意味が分かった気がする。
少し。

思ったより簡単に実装できそうだ。
まあ、もともと、シンプルな
もんなんだろけどね。
ネットワークなんてね。

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うーん...

なんで、大学行ってさらにアカデミックな道に進んだら、
自動的に楽しい研究生活が出来て、潤沢な収入も入る
なんて思えるんだろう?

実際はそんなことない、ってことに後から気づいて
あれこれ嘆くとか、勝手だなあと思う。

一体、その甘えと言うか、超楽観パラダイス的
先入観の根源はどこに?

一流大学に入ることが良しとされているから?


でもあくまでそれは可能性が上がる(選択肢が増える)
だけであって、そこに行けば自動的に
ゴールなんてことは無いんだけど。
本質的な前提を間違えている?

結局、過程で苦しい思いをしてようが
どうだろうが、そこはほとんど関係ない。
かわいそうだけど、本当に関係ない。

苦しい思いしたから報われるべきとか、
信じてるなら、それも甘えにしか見えない。


可能性を十分上げたうえで、手札を開いて
勝負するとこまでがセットだよ。
なんとなく流されずにさあ。


もちろん運よく、楽しく研究して
いい生活できている。
そういう風にできる人もいるけど、
それは別の話。

ああ、こういうことをちゃんと教えないと、
本来優秀で、いろいろなことで世の中の
為にならなきゃいけない人たちが
ヘンテコなところに沈んじゃうんだなあ。

こういうこと、どうやってちゃんと
教えりゃいいんだろうね。


というか、時間が大幅に過ぎてしまってから、
実はこうなっている、ってことに気づいて
しまって絶望してるのか?
やっぱり本人自ら立ち上がらないとダメな気がする。、

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